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とある魔術の禁書目録【18】
 
【一章 首輪を破壊するために色んな連中集めたよ!】
ぼくの名前はインなんとか@
ブログ】 作者 NOKUTO
 



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               /   j〃 /|   |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::| }  可愛すぎる男の子でごめんねl!
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(´・ω・`)禁書目録に男性が憑依し、完全記憶能力というメリットを最大限生かして、交霊術で過去のアサシンの技を習得して、格闘戦の面がチートな禁書目録なお話さんの【一章 首輪を破壊するために色んな連中集めたよ!】だよ。
(´・ω・`)首輪を確実に破壊できるだけの戦力集めもやってるね。

●禁書目録の性別が女性じゃなくて、男性。

●頼った奴らが聖人クラスばっかり
アサシン師匠「中国拳法の使い手で最強すぎてごめんねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!
ステイル達なんて楽勝で倒せるよ!」
ステイル達「「「ゆんやっー!」」」

ブリュンヒルド=エイクトベル「 ワルキューレと聖人の二重属性という極めて稀少な特性を持っているよ!
五大結社を禁書目録の力を借りて壊滅させたよ!」

ステイル達「「「ゆんやっー!」」」

オッレルスとシルビア 「「魔神に準じる程強大な力を持っていますが何か?」」
ステイル達「「「ゆんやっー!」」」


●完全記憶能力による、瞬間降霊での武術のトレース
禁書目録「近接格闘面でチートになっているよ!
ニザームルムルクの逸話や世界征服者の「山の翁」ハサン・サッバーハから学んだチート少女なんだよ!
強過ぎてごめんねぇ!」

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ぼくの名前はインなんとか 【一章 首輪を破壊するために色んな連中集めたよ!】 作:NOKUTO S  1-7話 2012/07/18( 

 
第二話 そして物語は始まる-インデックスは一方通行と知り合い、魔術が実在するんだぁっー!って事を自分を本気で殴らせる事で理解させ、一方通行と友人関係になった。
一方通行を強化させるためのフラグの数々を残す。
世界には一方通行簡単にぶっ殺せる魔術師がいるんだぞぉーって教えてあげた。
  -
 「理由は?」
 「一方通行。お前が学園都市最強たる由縁は、やはりその反射が大きい。だけどそのベクトル変換能力は、ベクトルの数値を必ず演算式に入力しなければ操作出来ない。だけどオッレルスの『北欧王座』は『説明不能』が売りなんだ。唯でさえ全く未知のベクトル。そのベクトルの数値を逆算しなければならないのに、その数値が理解不能じゃ話にならない」
 「……随分物知りじゃねェか」

 
第三話 ヒーロー求めて三千里オーバー『歩く教会』を脱いだ。
上条さんと知り合いになるから・・・・現在の最高装備である『歩く教会』を破壊されちゃ適わんのと、追跡を誤魔化すためだった。

防衛機構である『自動書記』を破壊するには、原作通りに『首輪』による十万三千冊(知識)を総動員させた完全迎撃体勢の魔神を倒さないといけないので、そのために準備がいる。  
 ーー

(´・ω・`)うわようじょつよい

第四話 葛藤-上条さんが御坂から、禁書目録を助けるための覚悟とかプレゼントして貰っている頃、禁書目録の側が詰んでいた。
イギリスの魔術師さん達が傍にいる。
戦っても逃げる事も出来そうにない無理ゲー 
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 例の神父服を来ておらず、オシャレなファッションに身を包んでいる。
 ソレだけなら良い。この季節に神父服は暑いだろう。まだ解る。

 だが、インデックスはどうして肩で激しい息をしているのだろう。
 どうしてそんな顔を覆う様な量の汗を流しているのだろう。
 どうしてインデックスは右肩からあんなにも赤いのだろう。

(´・ω・`)これは完全に詰んだと見た。

 第五話 消化試合-禁書目録が今まで助けを求めていたのが聖人以上の化物だったので、ステイル達は上条さんに警戒していた。
そのため隙がない。

つまり、詰んだ。
禁書目録がそれぞれの魔術に助言して、攻略方法を教えてあげまくり、上条さんが最適な行動をとって、ステイルをぶん殴って勝利した。 
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 「摂氏三〇〇〇度を熱い程度とは、パネェですカミやん」
 「三〇〇〇ドォ!? ちょっと待て! もしコレ喰らったら……」
 「蒸発しちゃうと骨も残らないから拾ってやれないね」
 「助けてくださいインデックスサン!!」

 泣き付いた。
 恥とか見栄とか諸々放り投げて、火焔の十字架を押し付けてくる炎の巨人を右手で受けながら、上条はインデックスに泣き付いた。

(´・ω・`)上条さんの身体は化物か!

第六話 ヒーローとは-禁書目録の肩の傷が問題だった。
出血しすぎて命が危ないが、そこは原作通りに子供先生、月詠小萌に魔術を使わせる事で禁書目録の傷は直った。
禁書目録は上条さんがどう返答するか知った上で、裏の世界へと関わらさせ、お人よしな上条を利用している。

上条さんは次くる奴が、上条さんでは100%勝てない超強敵だと教えられたが、禁書目録を救う気だ。 
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 「俺はお前を助けるって決めた。だからそんな風に俺に気を使わなくても良いんだぞ」
 「当麻……」
 「お前は、助けてくれって最初に言ったぞ。それに俺はもう関わってる。そして、お前と関わり続けるって決めた。人が誰かを助けるのに、それ以上の理由が必要か?」

(´・ω・`)男と男が命を賭けるほどに更に仲良くなる(意味深

 第七話 チェック-禁書目録と上条さんはバラバラに分断されて各個撃破されそうだった。
幸い、歩く教会が無事なのでその防御力で炎を突破して近接戦闘に持ち込む事が出来る。

でも、上条さんの相手は相性が悪い。
基本的に物理攻撃の神裂。
 
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(´・ω・`)上条さんの性格を知った上で利用する禁書目録さんまじ外道。

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