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鋼殻のレギオス【20】-【2】 【二章 TSレイフォンがヤンデレすぎて、小隊に入らない】 
【習作】迂闊のレギオスA (TS) 

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(´・ω・`)TSレイフォンがヤンデレすぎて、主人公の胃がストレスで穴が開きそうな感じになっているところがたまらない【二章 TSレイフォンがヤンデレすぎて、小隊に入らない】 
主人公と一緒にいる時間を確保するために、小隊に入らないっていう原作ぶち壊し展開をやっているんだ。
(´・ω・`)主人公と一緒にいる時間をなくすような提案をしたら、学園都市ツェルニぶっ壊すぞぉっー!って生徒会長脅して、とってもヤンデレなんだよ。

「もう本当に勘弁してくれよ!!グレンダンでもお腹いっぱいだったのにツェルニにきてからアイツちょっとおかしいんだよ!!!!いや俺のせいもあるかもしれないけど加速してるんだよヤンデレがさあ!!!!!このままずっと2人で一緒だったら人生の墓場一直線なんだよおおおそしたら世界終っちゃうかもしれないじゃんかああああ!!!!!だから助けてよゴルえもおおおおん!!!!!ほんと、最初の方だけでいいから!!!先っぽだけでいいから!!!ちょっとだけだから!!!!本当にちょっとだからあああああ!!」

(´・ω・`)ゴルネオが癒しキャラ(キリッ


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 迂闊のレギオス【二章 TSレイフォンがヤンデレすぎて、小隊に入らない】 (TS) 理想郷 作者 スワッティス  SSS  9-11話  2013/08/31

   09話 --レイフォンが主人公に依存したままだった。うっかり命の恩人になってしまったので学園都市ツェルニに行くのも一緒である。
つまりっ!他のヒロインと仲良くしたら修羅場になる!
フェリという有力なメンバーを武芸者として頑張らせないといけないのに最悪だ!
 --
今のレイフォンを例えるなら…進撃の巨人のミカサ、みたいな?
俺がリヴァースさんに頼んで金剛剄を教えて貰ってる時に、その光景を見て俺を殺しに来たカウンティアを本気で殺しにかかったり、
俺とレイフォンの仲を邪推して、俺が闇試合に出場していたことを持ち出し、
レイフォンに八百長を持ち掛けたガハルドをその場でぶち殺そうとするところとか、ミカサソックリだね。
ちなみに最後のやつはレイフォンスキーな陛下ですらちょっとビビってた。

(´・ω・`)ヤンデレだ!  

10話--TSレイフォンと主人公が学園都市に行く事になったのは、学校に今まで通ってないからというのが理由だった。
一応、主人公は強制的に王族の1人扱いされているので、学歴なしじゃやばいのだ。

更に学園都市につくとTSレイフォンと同じ部屋!
フェリと仲良くしようにも、このままじゃ修羅場だ!
--
…もしかしてニーナとこの世界のレイフォンって、相性最悪なんじゃね?
これも原作知識だが、ニーナは基本的に、良くも悪くも典型的な武芸者だったはず。
そしてこの世界のレイフォンは、原作のレイフォン同様武芸に関しては少々傲慢なところがある。
いや、むしろ挫折が無かった分、原作より少し過激かもしれない。
そんなレイフォンが、現時点ではまだまだ弱いニーナとうまくやれるのだろうか?
ニーナもニーナでそんなレイフォンの事を仲間だと認めるだろうか?
そこまで考えて彼は思考を放棄した。だって――――

(´・ω・`)ヤンデレになったレイフォンに、刺される未来が出来そうな有様な環境だった。

 11話 --TSレイフォンと一緒に生活する事になった主人公は困っていた。
勝手に部屋に入ってくるので、朝立ちを普通に見られるわ、このままじゃレイフォンを押し倒してしまう可能性がある上に・・・・レイフォンが生徒会長の提案を断ってしまったので、主人公が積極的に行動しないと、学園都市ツェルニが終了しちゃう!
--
  だからその件に関してはそう割り切っている。割り切れないのは自分の置かれている現状だ。
 これからフェリと友好関係にならなければいけないのに、レイフォンが今の状況では、友好関係どころか交友関係を持っただけで悲しみの向こうへ辿り着きかねない。


(俺、運命以外のことで死ぬんじゃね?)

 恐らくこんな感じで。

「マキナさんが悪いんですよ…私の気持ちをわかってくれない、マキナさんがっ!!」

 そして最後に鋼糸で動きを制限されて静一閃で真っ二つ。

 
 D E A D  E N D 

(´・ω・`)他のヒロインと仲良くなる事が死亡フラグな状態で、原作通りになるようにしないといけない時点で、これは良いヤンデレ物。

幕間その1 -TSレイフォンはヤンデレである。
主人公の事が好きで好きで仕方ないから、彼と居る時間を少しでも減らすような提案をしたら・・・・学園都市ツェルニは終了だ!
実際にカリアンの提案を悉く拒否した上で、学園都市ツェルニをぶっ壊す寸前の展開になり、皆の命が危なかった!
TSレイフォンの目的は主人公と結婚する事なので、障害物は虐殺だぁっー!
 --
「君は、先ほど「私の夢を邪魔するんですね」と、そう言ったね」
「はぁ…言いましたけど、それが何か?」
「なら教えて欲しいのだがね。君の夢、というのは一体何だい?」
「…それって絶対に答えなきゃいけませんか?」
「あぁ、是非とも答えて欲しい。私はこの都市の生徒会長なのでね。生徒一人一人の夢を応援する立場にある訳だ」
「さっきは邪魔しようとしたのに?」
「ははは、さっきのはお互いのすれ違いが生んだ不幸な事故じゃないか。二度とあのようなことが起きないように、私が君の夢の邪魔をしないためにも、教えてくれないかな?」
「……本当に、邪魔しませんか?」
「あぁ、約束しよう」
「……破ったら、ツェルニを壊しますよ?」
「…肝に銘じておくよ」

(´・ω・`)うほ、これは良いヤンデレヒロイン。主人公の事だけを考えすぎて壊れてる。

 

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