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HUNTER×HUNTER クロス作品G 
HHRO鋼錬(ハンターハンター) 

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HHRO鋼錬(ハンターハンター) だなぶろ AAA    
ROプレイヤー鋼を往くについてのジャン・ハボックがハンターハンターの世界に来て、念能力を習得する話だね・・・ゲームの魔法キャラクターな身体のせいで近接戦闘と遠距離攻撃が致命的だから、それを誓約にしてしまうところがいいと思った。初めから使えないものを使用できない事にした!っていうだけの有効利用ですし。


●重力操作な念能力。無重力にしても、筋力落ちないゲームキャラの身体だから好都合なのぜ。
●魔法使える。でも、近接戦闘とか超絶望的だけど、回避ステータスのおかげで、勝手に攻撃が外れる。
●でも、一撃でも攻撃当たれば重傷な紙ステータス。

4話あたり --ハボックは重力っぽいものを操作して空を飛ぶ念能力を無意識に開発していた。彼は重力というものをもっと上手く運用できるように・・・師匠から重力の勉強をさせられて、重力って何?訳がわらない状態になってしまい、重力を操れなくなってしまったのである--

HHRO鋼錬18 --イルミと遭遇してしまった。幸い、主人公はステータスの回避のおかげで、圧倒的な実力者相手の攻撃すらも容易く回避できる。それを利用してイルミを勘違いさせ、見事にプレートをゲットするのだった--
 「やっぱり外れた。当たるはずなのに、当たらない。おかしいな」

 待ち針さんはあいかわらずカタカタしながら独り言を呟いている。
 なんちゅーマイペースな。
 そのペースに巻き込まれる人間が蒙る迷惑も考えてもらいたい。

(´・ω・`)なんという勘違い。回避のステータスがチートだった。

20 -最終試験を目前にして、大変な事になった。なんと、主人公の対戦相手は高確率でヒソカか、レオリオの可能性が高いのだ。一回でも負ければ、キルアに後ろから殺されちゃう人の役になる可能性も高くて、主人公は困っていた。 --

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