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魔法先生ネギま クロス作品I
 萌え?・・・いや、むりっしょ?(Fate/Zero)(TS)


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萌え?・・・いや、むりっしょ?(Fate/Zero)(TS)  多重クロス Arcadia SS 49話 2010/02/03
現実から原作開始600年前のエヴァジェリンに憑依し、英霊 フィアナ騎士団の騎士「ディルムッド・オディナ」を従者として召喚し、自分を真祖に変え、父と母を殺した仇を殺すための戦闘能力を得るために新世界の魔法学園に通魚話さん。

●ディルムッドが御姫様の騎士っぽくて和んだ。
●昔の魔法世界で色々と技術を学んだ。

え・・・マジ?な第1話 -エヴァンジェリンは絶望していた。目の前で叔父が父の亡骸を持っていたりして、スプラッタだった。
しかも、エヴァの不老不死になった身体を使って実験をしてくる。首を刃物で切り裂かれ、エヴァは絶望したまま闇と契約した。
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 緊急指令死亡フラグを撃破せよ・・・な第2話 --エヴァンジェリンが自分の全存在を放棄した事で、中身が現代日本に住む男性になっていた。
本物のエヴァンジェリンに酷い事をしていた叔父のジーニアスを殺害するために攻撃を加えるが・・・・ジーニアスに逃げられてしまう!心臓に攻撃しとけばよかったと後悔した!
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現状の思考と考察・・・な第3話 -エヴァンジェリンに憑依した元男は、自身の髪が金髪じゃなくて白髪だという事に気が付いた。
とりあえず、魔法世界へと旅立つために服を着て、血を吸って、忠義を尽くしてくれるメイドのエマさんにお暇を出して別れる事にする。
死んだ本物のエヴァンジェリンに忠義を尽くしてくれたお人なので、大量の退職金もプレゼントした。--

「エマ、貴女は私のためによくお菓子を作ってくれましたね。私が駄々をこねるたび困ったような顔をして。
 今からそのお菓子を作りなさい、そしての金貨はそのお菓子の代金です。貴女のお菓子はいつも、私に笑顔を運んできてくれたわ。
 私はその笑顔を運んでくれる手にいかほどの代価を渡せばいいか分からない。だから、その金貨で足りないなら言って。
 あなたを連れて行く事は出来ないけど、それならば私にも出来るから。」

(´・ω・`)懐かしい人だ。老人になってから再び登場してたから、本当に懐かしいメイドさん。


チャチャゼロ・・・・ゼロ?な第4話 --エヴァが交霊術を行ったら、来たのがFate Zeroのディルムッドだった。
このままでは世界の矛盾で召喚したディルムッドが消滅してしまう事から、エヴァと契約させて、素敵な超高性能騎士をゲットした!
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「ディルムッド・オディナ。キサマは私に忠義を尽くす気があるか?尽くす気があるのならば私はお前を私の騎士として迎えよう。
 何、私もこれから悪の魔法使いと呼ばれることになる、戦力としてお前は欲しい。どうだ、私は全世界がキサマのことを不義だの何だのと、
 のたまった所で気にしない。私だけはキサマの事を忠義の騎士だと認めようどうだ?」

(´・ω・`)無償で尽くしてくれる超優良物件をゲットしてしまった有様だよ。

良い日旅立ち・・・炎上な第5話 ---エヴァは、メイドさんのためにも屋敷を焼いてから旅立つ事にした。
下手に吸血鬼な証拠が見つかったりしたら、この中世ヨーロッパのご時世だと処刑されちゃうからだ。
あと、ディルムッドがロリコンだった。
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8話あたり --ナギ・スプリングフィルードの先祖アノマ・スプリングフィールドは、エヴァンジェリンに一目ぼれをした・・・・・しかし、彼女に惚れた彼がとった行動は原作のネギと同じエロだった。好きな事にはセクハラっ!--

17話あたり 両親と自分の仇を殺すことに成功したエヴァは、魔法学園を跡にし、未来では廃れる錬金術を可能な限り習得することと遺跡からでる貴重な道具を手に入れるため遺跡発掘にせいをだす。その過程で知り合いが増え、魔法世界を後にする。

?話 --エヴァンジェリンは指名手配されていたせいで、色んな賞金首に命を狙われていたが、女子供は殺さなかった。--

53話あたり --狼少女のホロと商人のロレンス達との旅は別れを告げた。彼らが、この先出会うだろう神様に安住の地である魔法球を提供する意思を伝えて、貴重な道具を得られるように仕向けて--

71話 --エヴァンジェリンは、アノマ・スプリングフィールドとの約束を果たすためにアノマの元へと訪れ、この出会いが最後になるであろう事を理解して、僅かな会話をして別れたのだった--
(´・ω・`)格好いい別れ方だね・・・老人になったアノマが格好いい老人に育っていてゆっくりできたよ!

?話 --人間だった頃のエヴァの侍女をやっていたお婆さんが殺されてしまった。異端を嫌う人間さん達に復讐するためにエヴァは闘う--

小ネタ集 パート4
 --アーカードはオタになっていた。流行に流されてコスプレし、TVを見るために殺しあいをしにいくのを嫌がっていた--

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