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HUNTER×HUNTER 【12】
 マッスル×マッスル〜こんな転生は嫌だ@
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█▌ か て な が █▋ ▀▅ █〓▂  ▌ ▼ ▅▌ █▅ ▀▅ ▀■▅▂▃▲
█▍ ね る い    █▉ ▆█ ▀〓▃◢▊ ▐▀ ▃▅██▅ ▀▆▅◤ ▼ ▃〓
█▌ ? ん と   ▐▀ ▼ ▅▆▃▂ ▼   ▀■▀   ▃▍ ▼ ▃〓▀ ▃▅▃
█▉   じ で   █▆▃    ▀■▅◤     ▃  ▂▼ ▐〓▀ ▅■▀
██▎   ゃ も  ◢▀〓▆▃ 〓▃  ▼ ▃〓▆▀ ▅■▀ ▃▀ 〓▀〓

(´・ω・`)こんな感じのマッスルが数百人単位で大暴れするコメディ小説さんだよ。

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マッスル×マッスル〜こんな転生は嫌だ 【第一章 プロハンター試験編】【完結】  作者: ファイヤーヘッド Z 1-9話 2010/10/08
(´・ω・`)3mのマッチョ転生者「山田・K・政人」
 2mの転生者にして顔を仮面で隠す「ウォーズマン」
 逆行者な上に能力まで引き継いでいる「ゴンさん」
 ヒソカにパワーだけだと言われ、ボコボコにされたことから、己を鍛えなおそうとするウボォーギン
4人・・・・いや400人の暑苦しい筋肉達が織り成すストーリー。

戦いの舞台が地上どころか、宇宙までやってる超絶マッスルっ!読んだら笑いが止まらないのですぜ!

(´・ω・`)ハンターハンターのコメディ二次創作の最高峰作品さんだよ。

1話 こんな能力クロスは嫌 -主人公は死神のオッサンと契約をして、チートボディをゲットした。その能力を使った事で0歳の赤ん坊が3mのマッスルに変貌するっ!家族達は異常事態から逃げ出した! --

2話こんな受験生たちは嫌だ  --原作のプロハンター試験は、逆行ゴンさん、ウヴォーギンがいて、試験官がモラウというとんでもないマッスル劇場だった。ヒソカはあまりにもマッスルすぎる空間だったので、試験から辞退する! --
「……すっかり萎えちゃった……♠」

 その頃ヒソカは、あまりのマッチョ比率にやる気をなくして早々に帰路に着いていた。
(´・ω・`)マッスルすぎて、辞退しちゃったよ。


3話 こんな第一次試験は嫌だ --キルアを中心にマッスル達が激戦を展開するマラソンになっていた。キルアはあまりのうざさに辛い思いをするが・・・なんとっー!受験者のほぼ全員が謎のキノコでマッスル化した!ムキムキマッスルボディっ!うざさもマックスっ! --
 なんということだろうか。
 あっとういう間に、その場にいたほとんどの受験生が優れた力と筋肉を手に入れ、マッスル化してしまったではないか。

(´・ω・`)改めて読んでみると笑いがとまんない。

4話 こんな第二次試験は嫌だ --あまりのマッスル空間と、謎の塩味に試験官のメンチは泣いて逃げ出した!それによりマッスル達は全員が合格ぅっー! --
「……泣いて全員合格にするほど美味かったのか」
「絶対違え」

政人のズレた言葉を、キルアが疲れたように否定した。
(´・ω・`)キルアがツッコミキャラになりつつあって癒される。

5話こんな大惨事試験は嫌だ
--トリックタワーから降りる試験が始まった。現時点で失格しているものは、トンパとヒソカの両名のみ、ほとんどの受験者が隠し扉を通らずに第三次試験を通過したのだった。300人のマッスルがいつの間にか400人に増えているっ!--

6話 こんなレオリオは嫌だ --クラピカは第四次試験を通過するためにレオリオと同盟を結ぼうとした。だが、そのレオリオは北斗の拳のトキのような聖者になっており、謎の世紀末な戦いが発生していたのであるっ!
クラピカはレオリオが別人すぎて絶望した!
 -
「わからぬのも無理はない。私は一度比類なき剛拳を目指し、だが静流こそ激流を制すと悟って今の姿となった」

――私だ。レオリオだよ。

「お前のようなレオリオがいるかァァァ―――――――ッッ!!!!」
(´・ω・`)ここからレオリオまで大暴走する主役キャラになっていて爆笑した。

第七話 こんな第四次試験は嫌だ --第四次試験・・・島がなくなりそうな激しい戦いをやってしまったことによって、ほとんどの受験者が合格してしまった。原作ならば、次で最終試験だが、受験者のマッスル達は400人以上も残っている--

8話 こんなネテロ会長は嫌だ --400人のマッスル達を見て、ネテロ会長とビスケは熱い心を取り戻していた。原作通りの試験内容が始まり・・・・ハンゾーはゴンさんの一撃で天井に頭が突き刺さるっ!こいつらルール聞かずに情け容赦なしっ!--

9話こんな最終試験は嫌 --最終試験はキルアが棄権したことで、マッスル達が全員合格してしまった。しかし、キルアの頭に針があることを見抜いたマッスル達は、キルアは操作されていると判断し・・・・・自宅と家族と暗殺が大好きになって、自宅で安心しているキルアのもとへと向かったのだった!
悪夢は終わらないっー!--







 

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