戻る(・ω・`)
ファイナルファンタジータクティクス【1】 【  Chapter.1 異端たる者 】
 転生オリ主チートハーレムでGO(仮)〜アイテムアビリティこれだけあれば大丈夫〜@
ブログ】 作者 バンダースナッチ

カウンター日別表示

            r:'" ̄`ヽ
             i;::::::::::::::::ヽ、
           i´ r'y-r'゙´
     _,.、    .ヽニ .r''´
    r',ヽr1  ,ィシ',ィ'ニユ、
   ハ.У ノv',:イ//  ,入
   |ヾ='´'^lヽi、:l´ j,/  ヽ
   .!人((ノ/,,、ィ``Yハ'   ヽ
     `ヽ-ァ',.イ'ヽ_,{`ヽ__,.   ヽ
       // l  /  .ヾ´    ヽ
     /.イ .|      .゙、    ヽ
    ./ |  j         ゙、     >
    / ,r」  l  、   ,r=;、゙、-┬'´
   ./ {{ | |.,、 ニ、ヽ、〃:: i.Y゙Y′
  / ,=、`|,.l }}Y⌒ヾi.|;:v:ィj .i:.:|
  / 〃 ,}} 7 _ゞ;==='x <く;::.. l:.:l
 / ヾ=':' / ,〃.,:r=ミ、,:r三=ミ、i:.:|
 ``''⌒ヽ/こヾ;、ヽY^!l i{;::  ;:}}:.:!
     rヘ、ヾ、;ミ=;シヾミ三シ :.:.!
      ヽ-‐〜、ヾ=三三二ニ__;:」
         〈-ニ' ブ" ̄ ̄
(´・ω・`)イルヴァーナ・ブランシュ子爵の第一子の男児[トリスタン・ブランシュ]として転生した人間さんが神様から最後の最後に辛うじて貰う事ができたアイテムアビリティで自身を強化しまくって、貴族として平民のためにも頑張るお話さんだよ。

(´・ω・`)この【  Chapter.1 異端たる者 】はその圧倒的なチートを使って戦争で活躍しすぎたせいで、
味方ごと敵をぶっ殺したから、災厄の魔導師
自国に圧倒的な大勝利を齎した事から、奇跡の魔導師
敵軍をほぼ壊滅においやった事で魔人と呼ばれて、歴史の表舞台の盛大に名乗り上げる事になった内容になってる。



●スキルを極めるためのJPを稼ぎまくり、どんどん色々覚えて強くなっていく。
●アイテムとか出し放題で最強

←前のページ  次のページ→ 
 転生オリ主チートハーレムでGO(仮)〜アイテムアビリティこれだけあれば大丈夫〜 【  Chapter.1 異端たる者 】 ハーメルン 作:バンダースナッチ   S 1-16話   2012年11月28日 
 

第1話 --膨大なアイテムを保有している状態だった。良い装備があれば、低レベルでもクリアーできる難易度だったので、主人公は安心する--   

第2話 --スキルを極めるために必要なJPは、普通に闘えば貯まる事がわかり、主人公は安心した。魔法が使えるようになったら戦闘しなくてもJPを稼げる--

第3話 --モンクとナイトのスキルも稼ぎまくったJPを消費して習得して、主人公は更に強くなった。周囲の回復、状態異常を治す、蘇生などなど戦術の幅が広がっていく--

第4話 --父親が戦争で死亡した平民の少年を主人公はフルボッコにし、子分にした-- 

第6話 --主人公は子分達を引き連れてモンスター討伐へと乗り出した。
これが主人公の初の実戦となる。
--

第7話 --主人公は軍勢に魔法をかけて、黒魔法で火力支援するので安全な討伐だったのだが、モンスターにベヒーモスがいた。
10mサイズの巨大なモンスターさんなので、その巨体で皆が絶望してしまっている。--


第8話 --この中での最大火力は主人公である。主人公以外にベヒーモスを打破できる存在はいない。主人公はこの死ぬかも知れなかった戦いで、命の危険を感じながらベヒーモス相手に戦い、魔法の火力で強敵すら倒せる事がわかり、自信をつけていく。
結果的に犠牲なしで討伐できたので、兵士達からも祝福されていた。
--
(´・ω・`)良い成長だった。

第11話 --戦争で大勢の人が死ぬ現場を見て、ゲロを吐いた主人公は吹っ切れた。魔法で全員皆殺しにすればいいやとメテオで砦を破壊して、敵軍を単独で撃破してしまったのだ--

第12話
--乱戦で味方ごと敵を殺してしまったので、味方の兵から恐怖され、主人公は戦うのが嫌になってた。--

第15話 --戦争で主人公は積極的に闘う事で状況を優勢に進めていた。相手が召喚術でサラマンダーを召喚してきたせいで、こちら側の被害も拡大したが、主人公も最終的にサラマンダーを召喚し、一気に撃破したのである--
(´・ω・`)一国の超有力戦力を数人まとめて投入したら、主人公に勝てそうだなーって思えてきた。

  第16話 --主人公達の陣営は700名の犠牲を出したが、 オルダリーア側の被害は投入した戦力の4割を喪失、2割が捕虜、2割が逃亡したので壊滅状態。
更に追撃しまくって、ゼラモニア平原北部の鴎国側の兵力をほぼ壊滅させ、主人公に異名がつく。
味方の兵士ごと殺害してしまった事で災厄の魔道士
大勝利した事で自国の民から、奇跡の魔道士
敵に大損害を齎したから、『魔人』と恐怖されるようになる。 
 -

外伝1 -『デュライ白書・400年目の真実』は協会から、有害図書指定を受けて出版できない本だった。
歴史学者アズラエル・デュライは、父親が書いた本のせいで、人生が大変な事になってしまう!
手段を選ばない神殿騎士さん達がやってきたからだ! 
 --
←前のページ  次のページ→ 



戻る(・ω・`)