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クロノトリガー@_D   星は夢を見る必要はない【五章 魔王軍編】

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(´・ω・`)魔王城へと乗り込み、魔王相手に大惨敗するお話さん。

ラヴォスを呼び出す儀式が失敗したおかげで、クロノ達にチャンスが到来した有様だよ!

(´・ω・`)誰が思うだろうか。魔王の育て親である魔王軍幹部達が、全員が各個撃破されて死んだ振りして、普通に生きているなんて。


(´・ω・`)うん、後に判明するけど、魔王軍の幹部って魔王を育てた心温まる連中なんだ。



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  星は夢を見る必要はない(クロノ・トリガー) 【五章 魔王軍編】 [完結]   Arcadia 作者かんたろー  SSS 18-20話   2011/08/02
   

   第十八話 --ドリストーンでグランドリオンを治してもらい、魔王の城へとクロノ達は攻め込んだ!魔王軍幹部のソイソーとの戦いで、クロノは伸縮自在すぎるソイソー刀によって肩を刺されたが、諦めずに立ち向かい、バラバラになった雷鳴剣を纏め上げたり、砲弾として射出したりして、見事にソイソーを切り裂いて倒す事に成功した!--
「……全く、あの頃からそれほど強ければ、俺が求婚したものを……」

「ふざけるな。貴様も俺と同じ、剣に捧げた人生だろうが」
(´・ω・`)死んだように見えるが・・・実は生きているんだよっー!って終盤まで読むと、ただの死んだ振りだと理解できるお話さん。

第十九話 魔王の真髄--魔王城にいた幹部の屍(笑)を乗り越えて、とうとうクロノ達は魔王と対峙した。今までの連中が雑魚に思えるほどに超強大すぎる魔王を前に、クロノ達はボロボロになるが、諦めない。
彼らには星の運命・・・・いや、人類の未来がかかっているのだ!--
(´・ω・`)最終的に星そのものが人類を憎んでいるって終盤でわかるから、こういう風に↑に説明してみた。

第二十話 表裏一体--中世に存在する圧倒的な魔王との戦いが始まった・・・が、手加減をされても全く歯が立たず、クロノ達は敗北してしまう。しかし、ラヴォスを呼び出す儀式の制御に魔王が失敗した事で、原始の時代へと飛ばされてしまったのである。二度目の原始の時代への来訪になるが、恐竜人の人間狩りは激しくなっていて、クロノは、知り合いの恐竜人の姫君と話し・・・平然と人間の村を皆殺しにしようとする彼女の常識に、恐竜は人類の天敵だということを再認識したのだった--

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