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週間少年ジャンプ  管理人の文章【4】
ストップ!! ひばりくん!、男装美少女(オカマ)が主役の作品が1981年の頃からあった時点でしゅごい

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ストップ!! ひばりくん!、男装美少女(オカマ)が主役の作品が1981年の頃からあった時点でしゅごい 2015/3/11
弟子(´・ω・`)(´・ω・`)提督、オカマな男装美少女が主人公の作品が、週刊少年ジャンプにあったらしいです。
 
ニート提督(´ω`)……ま、まぁ、他に連載していた作品でも、男なのに顔を整形して、女子校に通う変態作品とか、普通にジャンプで連載していた時期を見た事があるから、きっとそういう事もあるさ、弟子(´・ω・`)。

弟子(´・ω・`)(´・ω・`)そして、どれもあんまり人気でなくて打ち切りENDでした。
こっちの作品の場合は、週刊連載が無理すぎて打ち切りらしいですけどね。

のキャラ☝

http://ja.wikipedia.org/wiki/ストップ!!_ひばりくん!#.E6.A6.82.E8.A6.81
概要

『週刊少年ジャンプ』(WJ、集英社)誌上において1981年(昭和56年)45号から 1983年(昭和58年)51号まで多くの休載を挟みながら連載。休載の多さにより約2年強の連載期間ながら、全49話と1年分にも満たない。「ひのまる劇場」の次に当たる江口3作目となる連載作品であり、江口が『WJ』で連載した最後の作品。また江口が連載を放棄してそのまま未完となっている最初の作品であった[1]。単行本はジャンプ・コミックス(JC)より全4巻。1983年には東映動画によりアニメ化もされた江口の代表作の一つであり、後に完全版・文庫版・廉価版と様々な形で再版されている(詳細は#書誌情報参照)。また2005年には『江口寿史 JUMP WORKS』の1巻としてCD-ROMの付録などを付けた総集編が発売されている。

母との死別をきっかけとしてヤクザの大空組に世話になる事となった高校生坂本耕作と、事実を知らなければ美少女としか見えない大空組の長男大空ひばりを中心とした日常生活を描く。当時、少年誌でラブコメディが全盛を誇っている事を憂いた江口がラブコメのヒロインを「女装した男の子」にする事によってギャグとし、ちゃかす事によってラブコメのアンチテーゼとして描いたギャグ漫画[2][3][4]で、タイトルは関谷ひさしの『ストップ! にいちゃん』に由来する[5]。

当初はオカマキャラを前面に出したギャグ漫画として考えていたが、ひばりくんを可愛く描けば描く程ギャグとなる事に気付き[4]、出来る限りの可愛さでひばりくんを描くようになる[6]。(こうした「オカマの面白さ」を扱った作品として、後に「BREAK DOWN」[7]等を描いている。)
§
連載打ち切りへ

しかし、可愛く描きすぎたことによってひばりくんというキャラクターがスーパーマンとして一人歩きを始め、情けない行動を取らせられなくなり行き詰まるようになる[3]。また可愛く描く事を含めた絵へのこだわりがアシスタントの使用を困難にして原稿の完成が遅れ、1話を1週間で完成させる事ができなくなっていった[8]。江口は隔週での連載を希望するが、西村繁男が編集長を務める当時の編集部には受け入れられず[4]、その結果、落稿や休載が目立つ様になっていく。このことは劇中にも表れており、序盤で唐突に本編とは何の関係も無い話を描いてページを埋めていた[注 1]。

ジャンプ・コミックス版の最後に収録された「メイキング・オブ・ひばりくん!」では、終始江口が締切を守れない言い訳ともとれる内容が描かれており、最後には製作現場が崩壊した挙句、江口が「いきのいいネタを探しに千葉の勝浦に行く」と逃げ出している[9]。実際に、江口が連載を投げ出し、締め切り日に逃亡した事から、編集部も打ち切りという形で連載終了を決定した。


らんま 1/2(´・ω・`)女装?いっそのこと、性転換して本当の美少女になった方がいいだろう?
 
ニート提督(´ω`)男の娘という訳か。
この作品が人気になる時点で、日本人は昔から変態だね、弟子(´・ω・`)

弟子(´・ω・`)何を言ってるんですか、提督。
●も漫画版では多数の男が女装する場面があったじゃないですか。(女性陣に無理やり)

ニート提督(´ω`)やめろぉー!あのことを思い出させるなぁー!
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3 件のコメント:

  1. 打ち切りから二十年以上たってから完結したんだっけ?
    あとアニメで演じた中の人が結婚してたり

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  2. 主役じゃなくて相手役で川原由美子「前略ミルクハウス」は少し新しいのかな?
    同じ作者で前作だか前々作の「気まぐれ四銃士」は、ヒロイン(主役としての)が、
    男装して銃士隊に入ったのだか、見習いだとかだったが、
    男と思われたまま女装することになって、
    倒錯の倒錯、なんて表現が作中であった。

    返信削除
  3. うーん、そっちよりもジャンプ初代ダメ作家の価値の方がすごい。彼がいるから冨樫達、働かない後進が存在できる。 あの編集にそう言う漫画家の存在を認めさせた意義を知ってほしい

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