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セイバーマリオネットJ


 セイバーマリオネットJ 人気キャラ投票所  (´・ω・`)昔はこの作品を書いた作者さんの存在感が異常なまでに凄かったけど、今は何処にも存在感がないね。 2012/9/27

(´・ω・`)男だらけの惑星で、人間の姿をした美少女ロボット達にほれちゃった主人公さんにより世界を巻き込んだ大戦争ストーリーさんだよ。パルメが昔読んだ記憶だとこんな感じだね。

始祖「「「「「「ぎゃああああああああああああああっ!!!!!!
棄民同然の移民船団で奇跡的に惑星に不時着したけど、6人以外生き残っていないよおおおっ!!!!
とりあえず、クローンで女の子を1人・・・1人しか作れない?
こうなったら、その1人を皆で共有しようね!すぐでいいよ!」」」」」」


男「どぼじで・・・どぼじでぞんなひどいこというのおおおおっ!?!?!
この娘はロボットの頃から、一緒に付き合っていたのにいいいっ!!!!!ぞんなのひどすぎるよおおおっ!!!!
こうなったら一緒に心中するうううっ!!!!!」

始祖「「「「「女性と一緒に死亡しちゃったあああああああああああああっ!!!!
何故か、男のクローンしか作れないし、緩やかに破滅へと向かっているよおおおっ!!!!
大変だよおおおっ!!!
未来だと、アメリカっぽい国が男を性転換させて、交配実験をやりまくって陵辱エロゲーヒロインを大量生産しているけど、どれも無駄だったあああああっ!!!」」」」」

宇宙船のAI「ざまああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!
人間になった私と恋人が死んでせいせいしたよおおおおおおおおおおおっ!!!!!!
本当は女の子のクローンも作れるけど、これは一人だけ幸せになろうとした報いだよおおおっ!!!!!ゲラゲラゲラっ!
と思ったけど、女を作るために戦争を未来でやっている有様だよ!
女の子クローンを宇宙船で死亡した女性から生産して、繁殖できるようにしてあげたよ!」


(´・ω・`)とりあえず、主人公が老人になっても、メインヒロインさんと一緒に暮らして、周りに大量の生身の女の子と一緒に付き合っているリア充が居る中、ロマンチックに死亡したところが笑った記憶がある。

 かってにセイバーマリオネットJ     AAA    
(´・ω・`)セイバーマリオネットの二次創作とか珍しい。

原作の本編が描かれないオマケで、その時に違う主人公が別の事をやっているっていう感じのお話さんだね。


小樽●原作主人公。ライムと死ぬ瞬間まで生きていたから・・・きっとロリコン。
天内蔵人●小樽の親友で天内蔵人と呼ばれる人物が主人公。ツンデレでクールなマリオネット「プラム」と同居
プラム●ライムと同型機。つまり貧乳ロリ娘。ちっぱいちっぱい。


(´・ω・`)・・・あれ・・・?なんか原作主人公が貧乳ロリ好きの変態のように思えてきたぞっ・・・!
巨乳のマリオネットが多かったような気がするだけに気になるね。


第01話 男だらけの惑星、その名はテラツー!(下) --歴史資料館には謎の地下があった。そこに迷い込んだ小樽は裸で保存されていたライムと出会う事になる。あと、天内蔵人もマリオネットに欲情する人間さんだった--
      《――――はぁ、はぁ、はぁ……お、お兄さん、今どんなパンツ履いてるのぉ? ……とか》
(´・ω・`)男しかいない惑星だから、セクハラのセリフも酷すぎて笑った。

第02話 新たなる出会い(?)上 --ライムは歴史資料館に保存されていたが、蔵人の好意でライムは小樽の物になった。現代の思考を制限されたマリオネットとは違う活き活きとしたライムの姿に、小樽は可愛らしさを感じている--
「一応は女の子なんだから、やりたい放題とか言うな。
 それに、それは……ちょっと味気ないというか、どうせなら自分で動くプラムを見た方が萌えると言うか」
「十分にむっつりじゃないか! 大して顔色も変えずに凝視してきて……。わ、私にもだな、一応は人並みの羞恥心というものがあるんだぞ」

(´・ω・`)蔵人の方も乙女回路搭載のマリオネットズキーか。食べ物をエネルギーに変換できる設定が懐かしい。

第02話 新たなる出会い(下) --ゲルマニアの『パンター』がジャポネスに攻め込んできた。関所を破り、駐留していた部隊を瞬時に撃破し、家安の生命を狙いにきたのだ。しかも、主を批判されたからという超個人的な理由での襲撃である。蔵人は超高性能のマリオネット相手に単独で撃破し、お持ち帰りしたのだ!--
(´・ω・`)パンターにほれられているや。

第03話 3人目の女性(上) --新しく小樽のマリオネットになったチェリーのために、蔵人は皆でお洋服を買いに行った。そこで、小樽がライムのバニー姿にデレデレしているハプニングが発生する!--
「公衆の面前でそんなあられもない姿になって、小樽様を誘惑しようなんて!」 
「ゆうわく? ボクそんなコトしてないよ」
「してるじゃないのよ! 今やってることが誘惑って言うのっ!」
「ボクは小樽が好きなだけだもん。ギューっ」
「ラ〜イ〜ム〜! ヤメなさい!」

(´・ω・`)原作主人公さんがよく考えるとロリコンだった。死ぬ最後の寸前まで一緒にいたのはライムだっただけに。

第03話 3人目の女性(中) --ゲルマニアのファウストが家康を暗殺しにやってきた。いきなり爆弾で部屋を破壊し、精鋭である乙女回路搭載の3人を向かわせてきたのである--
(´・ω・`)おー、凄く久しぶりの更新で懐かしい。

           
           
           
           

地球では人間が大量繁殖しすぎて、人間の価値はゴミだった。

始祖の親友すら、脳を機械化する研究に自ら身体を差し出して、その場でゴミのように転がる有様である。

移民船団という超大規模棄民政策すら存在し、次々と宇宙へと適当に飛ばしまくるほどに狂気の時代っ!

でも、地球は人類同士の抗争により破滅し、生き残ったの移民船団で移住した男だらけのアッー!な星だけだった!

(´・ω・`)こんな設定だったかな。他にも、セイバーマリオネットシリーズがあったし、幅が広いね。

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