カ行にゆっくり戻るよ! 八段階評価 
神咒神威神楽
神咒神威神楽 人気キャラ投票所  (´・ω・`)和服美少女って、どの作品でも素晴らしいね。 2012/4/20

300年前の東征戦争に敗れてから鎖国を続けてきた神州・葦原中津国は、今や存亡の危機にあった。

東から流入する陰気によって国内は汚染され、国外からは開国を迫る西洋列強の手が着実に伸びてきていた。そのような内外の憂慮を打開すべく、時の政権は再び東征を行うことを決意する。化外と呼ばれる異形の魔性によって支配されている国土の東側、穢土を奪還することで陰気の流入を断ち切り、列強へ神州の国力を誇示するためであった。

東征軍の総大将を任じられた久雅竜胆は、戦意高揚の名目で開かれた御前試合にて、坂上覇吐たち個性豊かな益荒男たちと出会い、彼らを率いて東征へと赴く。国土を東西に二分する淡海を超えた先に竜胆たちを待つ者とは・・・。 

(転載元 wiki)

(´・ω・`)知らなければ、読んだ情報を纏めておけばいいと思った。

(´・ω・`)穢土。人外すぎて困るクリーチャさん達が住む場所?

(´・ω・`)東征。化物だらけのクリーチャー達を軍隊率いて虐殺して、人間の領域を増やす行い?

(´・ω・`)有力な武門が5つある。

(´・ω・`)神州のありとあらゆる術者を統べる御門。当主が不老で80年くらい生きているはずなのに30代にしか見えず、人間として究極まで鍛えた人間さん?女?

(´・ω・`)壬生宗次郎。御前試合で、開始の合図待たずに全員に攻撃を仕掛け、いきなり3人も首を切り落とした戦闘狂さん。キャラ画は可愛らしい少年なんだけどね。

(´・ω・`)凶月刑士郎。洒落にならないレベルの歪みを抱え、自分の義妹を自分の女だと思っている人間さん?歪みを使った技が超強力っぽいけど、その反動で災いが自分の所にも降りかかるみたいだから、そんなに思いっきり戦えないみたいだね。義妹に死なれたら困る的な意味で。
暁を経て曙光は昇る     AAA  3話  2012年 02月 11日
(´・ω・`)歪みのせいで金髪の髪を持った人間さんが、穢土に行くという目的を叶えるために、六条の代表となり、東征に向けて行われる御前試合に参加するお話さんだね。

2話 --歪みを宿す者「暁乃宮真明」。彼は人外魔境で困った事になりすぎた穢土へと行かないといけないという不思議な欲求があった。そして、5つの武門の代表の一つ「六条」に代表として東征に向けて開催される御前試合へと参加するために都へと登り、そこで人間の身を究極なまでに極めた御門龍明へと出会い・・・相手が圧倒的に強いので戦慄したのだった。--

3話 --午前試合が開始された!だが、壬生宗次郎は開始を待たずに参加者全員を攻撃っ・・・!主人公とその他二名が首を斬られて、頭が転がるっ・・・!しかし、主人公はその状況になっても死なず、胴体使って自分の首を相手に投げつけるという変則的な戦い方をした!--
(´・ω・`)凄く斜め上で予想外な戦いだった。この奇襲攻撃するためにわざと攻撃を受けて首だけになるところが微笑ましいよね。あと、主人公以上の歪みを抱えている凶月刑士郎が、義妹を溺愛しているどころか、自分の女と思っている所が倒錯的でゆっくりできたよ!

5話 --原作主人公である坂上ハバキが古雅竜胆に忠誠を誓う言葉を聞いて、古雅竜胆の思いを踏みにじった張本人だったので主人公は怒りを抱いた。坂上ハバキとの激闘が発生し、凶月刑士郎まで参加して殺し合いは異常なくらいに激しく膨れ上がっていたのだが・・・坂上ハバキが戦いの最中に凶月刑士郎に本当に守りたいものが何なのか男らしく聞いたので、凶月刑士郎が歪みを本気で使う死闘が開始されようとしている--
(´・ω・`)原作知らないけど、主人公と原作主人公との間に色々と因縁があるみたいだね。たぶん、歪みが関係しているのかな。

8話 --坂上覇吐に主人公と凶月刑士郎が放った最大の必殺の一撃がヒットする。その圧倒的な力に坂上覇吐を殺せると思った主人公だが・・・逆に数割増しで大技を返され、その攻撃を受けている途中の謎の電波を受信した主人公は坂上覇吐の事を認めるしかなかった。

そして、これにより東征が行われる前の神楽が終了し、征夷大将軍「久雅竜胆鈴鹿」が率いての士気高揚の勝利予告がなされたのだ--
 【短編】また会えたね(神咒神威神楽after) 【短編】  作者:空の狐     【短編】  2012/04/30
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 習作 短編・神咒神威神楽】 修羅へ捧ぐ激痛の炎        
         
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