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小説家になろう 【709
「ビュッビュッビュッ、ドシュッ、ザッシュ」とんすき


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        ___
      / とんスキ \ オラもビュッビュッビュッしたいお
   /          \  
  /   ⌒   ⌒   \
  |  /// (__人__) ///  | 
. (⌒)              (⌒)
./ i\            /i ヽ

   / ̄ ̄\
 /   _ノ  \ ……卑猥に聞こえるからやめろ……
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }  ミ        ピコッ
.  ヽ        } ミ  /\  ,☆____
   ヽ     ノ    \  \ /     \ 
   /    く  \.  /\/ ─    ─ \ ←>>1
   |     `ー一⌒)  /   (●)  (●)  \
    |    i´ ̄ ̄ ̄ \ |      (__人__)     |
               \_   ` ⌒´ 

  • ちなみにビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッの元ネタは
    書籍化もしてる「とんでもスキルで異世界放浪メシ」

    異世界に召喚された社会人が、
    ネットスーパーというスキルで取り寄せた
    インスタント調味料を使った料理や甘味、
    酒などでモンスターや神を餌付けしていく話。

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  • 本編の文章はこんな感じ

    『気合十分、フェルとドラちゃんとスイはマンティコアに向かっていった。 
    ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。 
    スイの酸弾が放たれたが、マンティコアはそれをヒョイっと避けた。 
    ドシュッ―――。 
    マンティコアの横っ腹に風穴が開いた。 
    ドラちゃんが突っ込んでいったようだ。 
    マンティコアよ、お前の相手は1人じゃないんだぞ。 
    「グゲェェェェェッ」 
    マンティコアが天を向いて叫び声をあげる。 
    ザシュッ―――。 
    フェルの右前足から追撃の爪斬撃が繰り出された。 
    うっ…………。 
    マンティコアは細切れになって絶命した。
    フェルとスイとドラちゃんの分は深めの皿に飯を盛ってその上にスタミナ炒めをたっぷり乗せる。 
    その上に白ゴマをパラパラと振りかけて完成だ。 
    「出来たぞー」 
    みんなの前に皿を並べると、ガツガツ食っている。 
    『このタレが肉に絡んで美味いな。いくらでも食えそうだぞ』 
    フェル、いくらでも食えそうってほどほどにしてくれよ。 
    『かーっ、この甘辛いタレがたまらんな』 
    ドラちゃん、分かってるね。 
    焼き肉のタレって美味いんだよねぇ。 
    『このタレとお肉がすっごく合うねー。いっぱい食べれちゃうよー』 
    そうかそうか、スイも焼き肉のタレの美味さ分かってくれるか。 
    『『『おかわり』』』 
    フェルとスイはいつものことだけど、ドラちゃんもおかわりだって。 
    って、あれ、ニンニク不味かったか? 
    さらに食欲が増している気が……。 
    そう思いつつみんなのおかわりを作っていった。 
    みんなが食ってる間に俺も食っちゃおう。 
    ニンニク風味の甘辛い焼き肉のタレが飯によく合うね。 
    上にパラパラっと振りかけた白ゴマの香ばしさが良いアクセントになっている。 
    スタミナ炒め丼は簡単だしガッツリ食いたいときにはいいな。 
    うんうん、美味い美味い。 
    ちょっと多かったかなと思ったけどペロっといけたよ。 
    アイテムボックスに保管してたペットボトルのお茶を出してゴクゴクと飲んで一息ついていると、フェルとスイの声が。 
    『『おかわり』』 
    ニンニク風味が食欲増進させたのか、その後もおかわりの連続だったよ。 
    炊いた米ももう一食分くらいいけるかと思ってたのに、すっかりなくなってしまった。』

    すごく……なろう作品です

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  • とんスキバトル描写

    【22層】
    『『それじゃ、行くぞ』 
     フェルのかけ声とともにみんなが部屋の中へ飛び込んでいった。 
     ザシュッ、ザシュッ、ザシュッ―――。 
     ドガンッ、ドガンッ、ドガンッ―――。 
    「「「グォォォッ」」」 
    「「「ブモォォォッ」」」 
     トロールとミノタウロスにフェルの風魔法と雷魔法が炸裂する。 
     ズドッ、ズドッ、ズドッ、ズドッ、ズドッ―――。 
    「「「「「グルォォォォッ」」」」」 
     火魔法を体にまとったドラちゃんが高速で移動しながらトロールの胸を次々と貫いていく。 
     ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。 
    「「「「「ブモォォォォッ」」」」」 
     スイの酸弾がミノタウロスの腹を溶かしていく。

    【26層】 
     フェル、ドラちゃん、スイがヴァースキの前に躍り出た。 
     みんなを見たヴァースキがシューッ、シューッ、シューッっと毒霧をまき散らす。 
     だけど加護があり状態異常無効化のあるみんなは気にもせず次々と攻撃を加えていった。 
     ドッゴーンッ、バリバリバリバリィィィッ―――。 
     フェルの雷魔法が炸裂。 
     ドシュッ、ドシュッ、ドシュッ―――。 
     火魔法をまとったドラちゃんが、ヴァースキのとぐろを巻いた胴体に風穴を開けていく。 
     ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。 
     スイの酸弾がヴァースキに命中しジュワジュワとその体を溶かしていく。 
    「ギュォォォォォォッ」 
     ドッシーン。

    【27層】 
     気合十分、フェルとドラちゃんとスイはマンティコアに向かっていった。 
     ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。 
     スイの酸弾が放たれたが、マンティコアはそれをヒョイっと避けた。 
     ドシュッ―――。 
     マンティコアの横っ腹に風穴が開いた。 
     ドラちゃんが突っ込んでいったようだ。 
    「グゲェェェェェッ」 
     マンティコアが天を向いて叫び声をあげる。 
     ザシュッ―――。 
     フェルの右前足から追撃の爪斬撃(そうざんげき)が繰り出された。 
     うっ…………。 
     マンティコアは細切れになって絶命した』

    これが実写CMが放映されるレベルのラノベ(゚A゚;)ゴクリ

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  • (´・ω・`)音の描写のおかげで笑えるし、説明が簡易的だから、読みやすい。
    一石二鳥じゃな?

    (ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)先生ぇー

    ドビュッピュッピュッ!


    (´✖ω✖`)
    火火火火火火

    (ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)本当だ!すごい殺害音になる!

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  • ・ほぼ毎日更新している
    ・設定がテンプレ
    ・描写が擬音ばかりでわかりやすい
    ・無駄にハーレムにして追加女キャラを増やさない
    ・読んでてストレスがたまらない

    なろうの人気要素はちゃんとみたしているのが秘訣

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  • 岡山県笠岡市が生み出した不世出の富士見作家、吉岡平が擬音ばかりの小説書きまくってたよなw

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  • 2chのスレタイトルにすら【ビュッ、ビュッ、ビュッ】
    と書かれてる、とんスキはすげぇと思うw

    こんなんが重版して、リーングラードの学び舎や
    町をつくる能力!?〜異世界につくろう日本都市〜は打ち切りか
    悲しいなぁ

  •   内政チート
    「ビュッビュッビュッ、ドシュッ、ザッシュ」とんすき2017
    4/1
    とんすき  の専門ページ


    (ノ゚ω゚)(ノ゚ω゚)先生ぇー!とんすき の記事タイトルがひどすぎるぞー!?


      ∧_∧
    (´・ω・`) なろう小説は話題性が9割じゃ!
    . (っ¶⊂ 

    (ノ゚ω゚)(ノ゚ω゚)じゃ、包囲殲滅陣がバカ売れ!?

    (´・ω・`)うむ、バカ売れじゃろうな

    (ノ゚ω゚)(ノ゚ω゚)そんなバカな!?

    (´・ω・`)誰にも真似できない才能……そういうものに、みんなは金を出すんじゃよ。

    (ノ゚ω゚)(ノ゚ω゚)(包囲殲滅陣……第二のとんスキになりえる……?)

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    内政チート


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