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小説家になろう 管理人の文章【278】
本好きによるワンランク上の内政チート! 、 主人公「森林伐採文化ない世界でチート!」 木こり「オラ頑張るだ!」 

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本好きによるワンランク上の内政チート! 、 主人公「森林伐採文化ない世界でチート!」 木こり「オラ頑張るだ!」  2015
11/13

 


ユリアン  (´・ω・`)この内政ギャグ・・・すごい・・・
木こりがいるのに、森林伐採文化がない世界という事になってます。



  ヤン (´・ω・`)本当に高度なギャグだ・・・

主人公(´・ω・`)木こりとか、青銅の斧があるけど、森林伐採文化はないのだ!
伐採しまくって輸出して林業チート!


http://ncode.syosetu.com/n6744cy/5/

「さらに伐採した樹木は建築用材や薪炭しんたんになるため、これを諸外国と交易することによってお金が稼げます」
「夢のような話じゃないか」

「そもそも、何故いままでサヴォーニャ王国が森林を伐採してなかったのかが不思議なくらいです」
「うちは諸外国とくらべて、農業の発展が遅れているからな……」

 まぁ古代の時代というのはそういうものなのかもしれない。
 中世ヨーロッパでも、森林というのは神秘的な場所だった。

『ヘンゼルとグレーデル』や『眠れる森の美女』なんかの創作にあるように、森の中にはなにか得体の知れない生物が住んでいると信じられていたところがある。

 それに下手に森林を伐採し、過剰生産の焼畑農業やきはたのうぎょうなんかを行っていれば、土地が枯れて使い物にならなくなっていたところだ。

 森林はまったくの手付かずなのは、農業改革していくうえでありがたい。


中略

 

「分かった。おい、木こりの衆! ここらの木を伐採してくれ!」
「「「はい!」」」

 アルベルトが木こりたちに指示を飛ばす。

「切り倒した木は使うらしいからな。丁重に扱えよ!」
「「「了解であります、殿下!」」」

 アルベルト王子はなかなか臣民しんみんに信頼されているようだ。
 そうして木こりたちは青銅の斧や風の魔法・ウィンドカッターなんかを使って森林を伐採し始めた。

 

★迷探偵パルメ(´・ω・`)どらえもんっー!
作者のセンスが凄すぎるよ!



どらえもん(´・ω・`)・・・・普通の文章にツッコミ要素をここまで詰める・・・一体、どんなプロットなんだっ・・・!
とても他人には真似できない高等な文章だよっ・・・!


 
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16 件のコメント:

  1. 鍛冶する知識はあるのに木を切る知識は無い?
    こいつら今までどうやって生活してどうやって鍛冶してたの?
    ゼロ魔の創作テンプレみたいに鉱石あれば魔法で精錬できるのか?

    今までこの世界で普通の生活してたら木材の有用性が分る
    自分が必要なものは他人にもたいてい価値がある、価値があるなら取引になるって普通に考えれるだろ
    こいつら主人公が流れてきた時点で作られたキャラとかじゃなきゃ頭やばすぎる

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    1. まだそんなランクでこの作品を語っているのか?そんなことみんな分かってるよ。

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    2. 木こりが今まで切ってきたのは木ではない可能性……?

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    3. ↑それ、木こりじゃないじゃんw

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    4. 木こり(´・ω・`)しかも、風の魔法・ウィンドカッターが何気に凄いだ。
      木を伐採できるだ。
      最弱の魔法ですら、この威力。

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    5. こういう周りを下げて主人公を持ち上げるような展開は好きではありませんわ
      読者に対する説得力が足りてませんしそもそも伐採するならどういうところに気をつけてどういう風に利用・売却するみたいに方針や交渉の描写一つでも書いた方のがまだ凄さがでそうなのに

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    6. 「木こり」は「きこり」じゃなくて「もっこり」な可能性が微レ存......

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    7. (´・ω・`)木が空中に浮いている可能性が微レ存・・・・

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  2. 炎上マーケティングですよ。
    なかなか優秀なマーケターの素質がある作者ですね。

    文章の素質はありませんが。

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    1. 文章力ではないですな。
      知性の素質を疑うレベルです。

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  3. この作品を通して、一番私を笑わせて楽しませてくれた瞬間は
    最新話まで読んだ後、小説情報を見たら

    キーワード:孫子 クラウゼヴィッツ

    を発見した時である。ここがオチなんだよね?俺は分かってるよ

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    1. 要するにこの小説は、孔明の罠ってことですね

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    2. 読んだ時には、罠にはまり、病みつきになる・・・・という事か

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  4. この後の川の件もかなりヤバイな
    雨が少ない→河から水くもう→すごい!天才!

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  5. 鐙なしでは槍は難しいけど弓は使えるとか、プロローグから地球の歴史に真っ向から挑戦してるし
    両サイドに落とし穴があるのが分かってるのに、あえてその真ん中に飛び込む敵軍もなかなかいい味出してるね

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  6. 城攻めに対する戦術としてはカエサルがやったことはあるのだよね。
    主攻正面が正門前で狭まっていたから分断に意味があったのだけど。

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