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ヒーロー文庫、 《竜殺しの過ごす日々》発行部数65万部で断トツ一位

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ヒーロー文庫、 《竜殺しの過ごす日々》発行部数65万部で断トツ一位 2015
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弟子(´・ω・`)(´・ω・`)しゅごい。



先生 (´・ω・`)さすが龍殺しっ・・・!(長年、色んな作品書きまくっている人気作家だよね。
どれも良いクオリティだった。)

発行部数 巻数 巻割部数 タイトル
65万部 11巻 5.9万部/巻 竜殺しの過ごす日々
35万部 5巻 7万部/巻 ナイツ&マジック
34万部 7巻 4.8万部/巻 ネクストライフ
25万部 5巻 5万部/巻 異世界迷宮でハーレムを
22万部 5巻 4.4万部/巻 理想のヒモ生活
20万部 3巻 6.6万部/巻 異世界チート魔術師
12.8万部 3巻 4.2万部/巻 チート薬師の異世界旅
8万部 1巻 8万部/巻 異世界食堂
8万部 2巻 4万部/巻 最新のゲームは凄すぎだろ



トンカッツ (´・ω・`)異世界迷宮でハーレムを、の発行部数も凄いな・・・
ずっと同じ事の繰り返しで、書籍化すると読者が飽きるタイプの小説だと思ったのだが・・・
無職転生以上の売上だぞ・・・・


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24 件のコメント:

  1. タイトル(´・ω・`)ドラゴンを踏み殺したら、最強になってしまった俺

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    1. 詳しく憶えてないが意図せず力を持ってしまった人間が社会と折り合いつけていく話だったと思う
      なので物事の解決法も1から10まで自分で下すようなまねはせず現地の警察機関に委ねたりしていて
      あまりTUEEE系主人公らしくはなかった印象
      そういう姿勢は個人的には嫌いではなかったので某掲示板のスレでその旨を語った所フルボッコにされた思い出

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    2. (´・ω・`)つまりもっとTUEEEE展開してたら、売上激増

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    3. 「竜殺しの過ごす日々」は最強だがスローライフという言葉通りの作品です。

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    4. スローライフでTUEEEE展開というパルメさんのよく調べないで適当な発言をする悪癖が光って唸る!

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    5. (´・ω・`)ふはははは!
      読んだのに、ほとんど覚えてないだけだ!

      (´・ω・`)しょぼーん

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  2. 巻数別に見たら異世界食堂が1位な件

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    1. (´・ω・`)たった1巻で八万部。
      もう大ヒット間近。

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  3. なんというか、コメントに困る作品ばっかりだな

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  4. それ去年のデータかも・・・?
    ヒーロー文庫今年なんか既刊フェアやってたからか、どれも今年数回重版で大分伸びてたからもうちょっと売れてるかも
    あとネクストライフは最新刊の宣伝に38万部と書いてた

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  5. 巻数が多いだけやん
    まあ継続して書けて売れている点は評価出来るけどさ

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  6. 無職転生は物語の導入でのゴミ屑っぷりと序盤のやたらパンツに拘る気持ち悪さで切られちゃうから売れないのも仕方ない
    書籍版では改善してんのかもしれんがWeb版ではかなり人を選ぶだろうなと感じさせる作風だったし買おうとは思えない
    ネタなんだろうけど気持ち悪いものは気持ち悪いから仕方ないね!

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    1. web版しか知らんが確かに変態だよなそれも中身中年のオッサンだし
      web小説のネタ重視だからある程度の人気出たんであって書籍化して広く一般向けのもんじゃないしな

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    2. 無色転生はなろう発で売れてないラノベとして
      別サイトで記事になってたな
      タイトルとかコミック版の一話とかいろいろあれだから
      電子書籍でお試し無料10ページとかやると絶対に購買してもらえないような内容になっているという・・・

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  7. みんな面白かったよ。ただ、旬じゃない。 続きを楽しみにしているのは理想のヒモ生活くらいだ。 他は更新があっても暇な時に読むくらいの感じ。 惰性で読んでるって感じ。 昔は、好きな書き手さんならなんでも読んだのにね。

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  8. 竜殺しは、ヒロインと思ってた娘が他に行っちゃったので、なんか醒めて読むのやめたな……
    我ながらキモい理由ですこと

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    1. ヒロイン格の1人があっという間でよくわからないうちにぽっと出の冥族の男性とつき合っていた。
      ウェブ版連載時に作者のミスリードで読者が騙されたと炎上、念入りに修正、小説版はことさら追加エピソードで補完していた件ですね。
      作者は最初からそう決めていたと漏らしていましたが、連載当時はヒロインとして誤認されるよう誘導されていたように感じました。
      上の人の感想も仕方がない。
      小説版「竜殺しの過ごす日々」第11巻の最終話に出てきた主人公の娘「さくら」の母親が誰かわからないようになっていた。
      1巻以降で出てきたヒロイン全員に可能性があるという末尾のコメントに大笑いした、作者の反撃でしょうか、最後にすごい爆弾残したなぁと思った。

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    2. 酷い爆弾だったわ。誰も幸せにならない自爆テロ

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    3. ヒロインであるかのような描写をしていた娘を突然ポッと出のキャラに行かせるなんて、一体何を考えてそういう展開にしたんだろうな?
      その展開を素晴らしい、と思う奴はいないんじゃないかと思うんだけど。
      これぞまさに誰得?だよ。
      まぁラストは俺はいい。決着をつけないのもアリだと思う。

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    4. もともと竜の生贄で死ぬところを主人公に救われた女性だった。
      ファンタジー小説でよくある「勇者と姫」パターンでヒロインじゃないかなとなんとなく読者は思うはず。
      別に主人公とはくっつくとは思っていなかったが、彼女の友人と主人公と一緒に同居してほのぼのしていた。
      主人公が別エピソードで不在にうちに、いつのまにか他の男性と仲を深め、戻ってきたら付き合うことになっていた。

      修正前のウェブ小説版は、とにかく唐突過ぎて、読者「何のことかわからなかったよ。」状態
      まるでエロゲの回避不能のNTRぽくて、それまでのほのぼの、スローライフ風の話になごんでいた作風に会わない異質な流れに、読者が炎上してしまった、当時の反応はすごかった。
      叩かれて作者もミスリードを釈明、大分懲りたらしい。
      ウェブ版はその後の修正、小説版は主人公のことは弟だと思っているという補強イベントを追加、念入りに加筆、誤解を受けないよう書き直した。
      いやな事件だったな。

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  9. なろう発の一番売れてるのって何なんだろう?

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    1. 『魔法科高校の劣等生』じゃない?

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    2. 累計だと魔法科高校の劣等生断トツで
      1冊辺りの平均だと劣等生(36万)、ダンまち(25万)、君の膵臓をたべたい(20万)

      君の膵臓をたべたいが映像化の話あるから1冊辺りではそのうちトップになるんじゃね?って感じ

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  10. 祝福が50万部だな
    大きな書店でも最新刊だけ或いは全く見ないことがあったから
    慌てて刷ったんじゃないかと邪推してる

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