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灼眼のシャナ  クロス作品@_B
紅世の王子ベジータが相手だ! (ドラゴンボール) B

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(´・ω・`)ベジータと契約しているフレイムヘイズの少女【ミノシア】な三章の過去回だよ。
劇場版の幻魔人ヒルデガーンが大きく関わっているお話なんだ。
(ヒルデガーンはドラゴンボールの劇場版に出てくる強敵。上半身と下半身をそれぞれ封印されていたが、復活して大量虐殺しちゃうシーンが、とてもトラウマ級。セルみたいに吸収して、広範囲の人間を一気にたくさん食べられる。
ドラゴンボールZの最強最後の敵。)


(´・ω・`)勇者タピオンに拾われて、フレイムヘイズの才能があったけど、フレイムヘイズになる前に育て親の勇者タピオンがヒルデガーンと闘って戦死しちゃうトラウマストーリー。
ヒルデガーンの戦闘力をドラゴンボール風に換算すると、1000億
おお、なんて凄まじい戦闘力なんだ。フリーザ1000人分だと思えばいいよ。

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 紅世の王子ベジータが相手だ! (ドラゴンボール) 【三章   たった一人の最終決戦! ヒルデガーンに挑んだ勇者】【完結】  ハーメルン  作:GT) S   16-21話  2013年05月01日 
     未来から来た少女 --フレイムヘイズ 「調律師」タピオンは、未来からやってきた少女を拾った。持っている宝具を狙って、徒がやってくるので保護者になり、穏やかな日々を過ごしている。
フレイムヘイズの闘争の日々に疲れて、調律師になり、その後に子育てという人間らしい生活をやって癒されたのだ。
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(´・ω・`)おら、ワクワクしてきたぞ。ほとんどの劇場版は内容忘れてるけど、この映画だけはよく覚えてる。(主にヒルデガーンの捕食シーンでトラウマ残したせいで)

「ミノシア」---ベジータと契約する前のミノシアは、調律師タピオンと一緒に生活し、この世界の本当の事を知った事で、フレイムヘイズになる事を決めた女の子だった。
でも、育て親達は既に過去の存在である。
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(´・ω・`)シリアスの方が盛り上がるから、たくさんでいいよ。

七月十一日--ミノシアは美しい少女になっていた。フレイムヘイズとしての適性があり、誰と契約してフレイムヘイズになるかという問題だけが残りながら、タピオン達とともに心温まる日常を過ごしていた。 ---
140センチ弱という小柄な身長ではあるが、幼くも凛々しい容貌には少しずつ大人としての美しさが芽生えつつある。後五年もすれば街を歩く度に周囲の視線を集める美人になるだろうというタピオンの評価は、おそらく他の者にとっても同感であろう。現時点でも時折「そっちの趣味の人」に狙われることがあり、タピオンからすれば非常に腹立たしく頭が痛い話だった
(´・ω・`)タピオンがそんな心配をしなくても、手を出せば相手を返り討ちにしちゃうロリ娘な有様だよ。
(´・ω・`)隣に父親なベジータつきな時点で、どうやって手を出せばいいんだ。シャナよりも難易度が高いっ・・・!


『幻魔人』ヒルデガーン--ヒルデガーンと一緒に千変シュドナイまでいた事で、 タピオンはヒルデガーンどころではなくなった!その最低最悪の組み合わせ以前の問題に、シュドナイ1人にすら勝てずに敗北してしまう! --
「超戦士神(スーパーフレイムヘイズ・ゴッド)!?」
(´・ω・`)明らかに最新映画の影響を受けている有様だよ。

さらば、誇り高き勇者--ヒルデガーンが完成体になったので、勇者タピオンは封印の自在法を使って、自身の身体に封じ込め、そのまま娘に斬り殺される事によりヒルデガーンと一緒に死ぬという結末を迎えて勝利した。。
実の育て親を斬り殺したミノシアは、この事をずっと後悔しているが、勇者タピオンの最後が笑顔だったのが救いである。
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(´・ω・`)育て親を自分の手で殺している時点で、なんというトラウマ級の過去回。

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