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スターウォーズ クローン・ウォーズ【1】 
スターウォーズ クローン・ウォーズ とある戦術ドロイドの一生…?  【一章 戦術ドロイドに憑依して、コンサルトの戦い】

ブログ】 作者トッキー 

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Tシリーズ・タクティカル・ドロイド

             ,   <  ̄`77 ニニニニユ、
         __ /´_ ___ノ)__//_ ___LL__
        /.::.:.::::::::::::.:.:.:://ヽ __//.::::::ヽ _ _/∧ヽ
       /.:__:_.:__:_.:__:_.://.::::.:::,.  ´ ̄`ヽ.::::.:::.:::.:::ヽ:〉  ロボットになって
       \.:::.::::.:::.:::.::://ニニ7´       '.ニニニ//  分離主義勢力オリ主?
          ̄\ ̄\-‐=======-}ニ// うああああああああああああああああああああ!!!
              ̄  ̄( ))ゝ、 _ __ _, ′ ̄
                i :l l i : ;TTイ
                i :l l i : ;jjjjj!
     「 ̄ ̄  ̄ `ヽ ̄`ヾ`ー-----'ム
  /  ̄`ヽヽ⌒ヽ` 、 ` 、. :: `ー-----‐' .:: : :.`ヽ ̄\
. / \ヽ  ) ): : :i  ヽ  ヽ .: : .: .: .: . :. :. :. :. :. :. :ヽ  ヽ
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ト、 /   \ \:/     |   \. :: : . :: . : :: . : : .: : : .\  \
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(´・ω・`)現実の人間さんがTシリーズ戦術ドロイドっていう指揮ができるドロイドに憑依し、原作の悪役側の陣営【分離主義者勢力】で戦う作品さんの【一章 戦術ドロイドに憑依して、コンサルトの戦い】
いきなり、コンサルトでの戦いだったから、超激戦だった。
お互いがお互いに焦って戦力出しまくって、主人公が将軍の命令に従わないといけないから辛い艦隊戦をやっている有様だよ。

(´・ω・`)とりあえず、主人公は使い捨ての大量生産ドロイドじゃないだけ、選択の幅が広がって良いなーと思った。


分離主義者(´・ω・`)コンサルトを奇襲攻撃で攻略して、戦争を有利進める!
主人公(´・ω・`)イエッサー

●共和国軍と分離主義者勢力が戦力出し合って、大激戦
分離主義者(´・ω・`)主人公補正があっても、戦力的に無理だった。グスン


●共和国の方が戦力凄いから、分離主義者勢力は劣勢で辛いお
軍事バランス崩壊で、分離主義者勢力劣勢。

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スターウォーズ クローン・ウォーズ とある戦術ドロイドの一生…?  【一章 戦術ドロイドに憑依して、コンサルトの戦い】 ハーメルン 作:トッキー    S 1-12話   2014年08月31日



●研究開発とか、そんな事ができる希少な戦術ドロイトだったから、重宝されるけど前線行き。
●序盤の戦いで各個撃破できたから、そこから一気に大量の物量を送り込んでコンサルトでの戦いが圧倒的優位。

●ルクレハルク・シリーズを改造して、貨物室を潰し、死角をなくして立派な戦艦にした。



第一話 --Tシリーズ戦術ドロイドになったが、しばらくは兵器の研究開発とかをやっていたので戦死は免れた。だが、グリーヴァス将軍に呼び出されて戦場にいくことにっ!--

第二話 戦いの幕開け --戦死しないように旗艦を改造した主人公は、将軍の地位にいて偉い事に本人は気付いていない--
(´・ω・`)バトル・ドロイト達の返答が癒される。

第三話 コルサント上空 --共和国との戦いが始まった。まずは主人公の圧倒的な戦力による序盤の宇宙艦隊戦である--

第四話 コルサント上空(2) --序盤の戦いは火力の集中によって主人公は勝利した。だが、次々と首都防衛の艦隊がやってくるので激戦が予想される--
(´・ω・`)2倍の兵力差だから勝利して当然だけど、これからが難しい戦いになりそうだね。

第五話 コルサント市内 --艦隊が入っているドックが、ハイエナ・ボナーの編隊に狙われようとしていた。コンサルトは主人公の奇襲攻撃にピンチに陥る--
(´・ω・`)主人公の命令のおかげで戦力が軍事施設に集中できているような感じだから都合がいいのかな。

第七話 それぞれの戦い --ジェダイが乗り込んでくるという致命的な事態も回避し、とうとう上陸部隊を次々と降ろしまくる段階になった。だが、敵には狙撃主がいて・・・・明らかに歩兵用ではなく、戦車すらもヒャッハーする狙撃銃だった上に、通信が届かない。悪夢の市街戦が始まろうとしていた--

第八話 コルサント市内(2) ---分離主義者の圧倒的な優位。ひたすらの数の暴力で攻め、制空権を確保して爆撃しているので楽勝だった。クローン兵達は一気に死亡していく--

第十話 コルサント上空(4)--独立星系連合の船は地上に降下できるように作られていないのに、グリーヴァス将軍の命令で大気圏に近い場所に行かなければいけなくなった。しかも、最新鋭のヴィクトリー級スター・デストロイヤまで登場しているっ!
そんなピンチの中、主人公が改造した艦艇だらけの艦隊が援軍としてやってきてピンチを救った!
ー--
共和国のスター・デストロイヤーやアサルト・シップならともかく、そもそも独立星系連合側の艦艇群の多くは、地上に降下する為に作られていなかった。だから地表に近づいた時、その船体に大きな負担を掛けてしまう
(´・ω・`)そういえば、そんな場面がなかった。共和国の艦艇ばっかり大気圏内で空をとんでいた記憶がある。
(´・ω・`)単純に予算とか、低コスト化とか、そういうのだろうなーって思った。


 それぞれの戦い(2) --グリーヴァス将軍の前に若きジェダイ達は瞬殺された。そして、そのグリーヴァス将軍からとんでもない命令が発生し、主人公の乗った艦艇は普通に魚雷の餌食になってしまったのだ!--
『ハッ!?デ、デスガ閣下!今軌道上ニ戻ルト、我々ノ艦隊ハ共和国艦隊ト後発艦隊トノ間ニ入ル事ニナリ、多大ナ被害ガ及ブト計算ガ出テイマス。ソレニ今我々ガ退避シタラ防衛網ニ大キナ穴ガ開ク事ガ予想サレマス。ソウナルト、閣下ノ艦モ何カシラノ被害ガ生ズルト思イマス。
ソレニ今閣下ノ船ト同ジ高度マデ降下シテイマス。今無理矢理高度ヲ上ゲテシマウト、全艦隊ノ金属疲労ガ多大ナモノトナリ、作戦行動ニ多大ナ支障ガ生ズルトノ計算モ…』

(´・ω・`)グリーヴァス将軍の命令を実行した結果が、防衛網に穴をあけて、主人公の旗艦に魚雷攻撃が当たってしまった有様だよ。

  第十二話 退却 --主人公の乗っている艦艇は魚雷攻撃を受けて、主人公も大ダメージを負ったが、最後の最後でハッタリで無傷なように見せて、ドロイト達を撤退させて、艦隊ごとコンサルトから退却したのである。
この戦いでドゥークー伯爵が生き残ってしまったというイレギュラーを残して、コンサルトの戦いは終わったのだ。
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(´・ω・`)主人公なんというボロボロ。もしも大量生産の使い捨てだったら、間違いなくスクラップフラグ。


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