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魔法先生ネギマ【7】 【一章 無自覚にフラグ連発】
せせなぎっ!!@(TS)

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            【恐ろしい数のヒロインを嫁にしちゃった傑作さん】

(´・ω・`)現実からナギと呼ばれる学生の少年に憑依した主人公が、原作キャラと一緒についてくる死亡フラグから逃げようとして・・・・全員とフラグを作ってしまうハーレム小説だよ。
信じられない数のヒロイン達と結婚して凄いんだ。

自身で闘う力がないからこそ、ヒロイン達の力を当てにし、作戦を考えて戦い、圧倒的な武力と権力を持っている人間を後ろ盾に、ハッタリと脅迫で世界を救うところが楽しい小説だよ、

(´・ω・`)この一章は、ヒロイン達に無自覚に好かれるような事を連発しまくり、誕生日、バレンタインデー、ホワイトデーなどなどで、大勢のヒロイン達に好かれ過ぎている事に主人公が気づいてない話。

●ネギが女の子。この作品のメインヒロインの1人。
●アスナがいない。
●委員長のアヤカが、主人公にだけ弱音を見せるお嬢様キャラだけど、主人公の中身が別人だとばれそうになって大変な事になっている。 扱い的に、メインヒロインに近い
●亜子  主人公が無自覚にフラグを定期的に気付き過ぎて、惚れられてしまった。
●のどか  ヤンデレストーカ。主人公の部屋に盗聴器と盗撮カメラを仕掛けている。
●エヴァンジェリン

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せせなぎっ!!(TS) 【一章 無自覚にフラグ連発】 Arcadia 作者:カゲロウ SS 1-10話 2012/02/10

第01話:神蔵堂ナギの日常--ナギという少年に憑依してネギまの世界に来てしまった主人公は、道案内している少女がネギだという事を知らなかった。
この世界のネギは女の子だったのである。
 -

第02話:なさけないオレと嘆きの出逢い --
ネギに親切に道案内しちゃったおかげで、ネギに好意を持たれてしまった。
保護者のタカミチが主人公をネギのパートナー候補にしようと学園長に進言してしまっている!
主人公の運命は学園長に委ねられた! 
-
「これは私見なのですが……那岐君に魔法関係の事情を説明する時期を早めるべきかと思います。
 既にネギ君は那岐君を気にしています。きっと、遅かれ早かれ魔法がバレることでしょう。
 ならば、先手を打って こちらから説明し、ネギ君のパートナーになってもらうべきだと考えます」

(´・ω・`)ネギに親切にした結果がこの有様だよ!

第03話:ある意味では血のバレンタイン【--バレンタインデーに色んなヒロイン達から、チョコを貰いすぎて主人公は危機感を抱いた。
明らかに本命チョコがたくさん混じっている! 
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 第04話:図書館島潜課(としょかんじませんか)?--主人公は、複数のヒロイン達に狙われている。のどかにすら惚れらていて、のどかが女の子ネギをライバル視していた --

第05話:バカレンジャーと秘密の合宿 --バカレンジャーのメンバーに「神楽坂 明日菜(かぐらざか あすな)」がいない事に主人公は気が付いた。
そして、確認すると誰もそんな人物を知らないと答えている。
つまり、エヴァ戦の時のネギのパートナーがいないという事を意味していた。
 -

第06話:アルジャーノンで花束を --主人公はヒロイン達に好意をもたれるような事を無自覚にやりすぎた。
女の子相手に花束を平然とプレゼントしたり、奢ったりしているのでモテモテである。
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「最近 誕生日だったコがいたんで お祝いって形で奢らされたんだよねぇ」
「なるほどぉ。じゃあ、休憩中に買って来た花束はプレゼントですか?」
「うん、まぁ、そうなるね。やっぱり奢るだけじゃ味気ないじゃん?」
「……センパイ、そんなことをしてると勘違いさせちゃいますよ?」
「いや、それはないよ。だって、相手がオレだよ? 有り得ないって」

(´・ω・`)将来のハーレムフラグな有様だよ。

第07話:スウィートなホワイトデー --主人公はやばかった。
それぞれのヒロインが好むような物や、特別なプレゼントを用意して、キザなセリフとともにホワイトデーをやっていたので、複数のヒロイン達から更にモテモテになってしまった!
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第08話:ある晴れた日の出来事 -木乃香の誕生日すら祝福して惚れられまくり、更に複数のヒロインからもモテモテだった。
主人公は無自覚に、抜群な効果を伴うプレゼントを贈りすぎているっ!
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 と言うか、愛衣は恋愛の対象外なんですわよね? それなのに、何で愛衣を見ていたのですか?
 イヤらしい眼ではありませんでしたが、ナギさんの場合はイヤらしさを隠しますから微妙ですわ。
 ナギさんの場合、大真面目な顔をしてイヤらしい妄想を繰り広げていても納得できますからね。

(´・ω・`)今日もモテモテでやばかった。

第09話:麻帆良学園を回ってみた --憑依される前のナギは、委員長のアヤカと仲が良かった。
そのため、幼女のネギに手を出そうとしていると勘違いされた時に説教されまくり・・・・主人公がその事を知らなかったので、大変な事になるっ!
中身が別人だと気づかれてしまうような対応をやってしまったのだ! 
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第10話:木乃香のお見合い と あやかの思い出 --主人公は木乃香の婿にされそうだった。実際に政治が出来そうだと学園長に判断されて。木乃香の事を想っているので余計である。
あと、雪広あやかが昔の事を思い出しているので、主人公の中身が別人だとばれそうになりつつあった。 
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