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どうしてこうなった・・・? (TS) B 


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(´・ω・`)女主人公(TS転生者)のアイシャが、クラピカの才能を無駄にしたくないから・・・・ビスケを呼んで、修行地獄をやらせる三章の天空闘技場編だよ。

つまり、睡眠中も修行っー!無理やり、疲労を回復させて常に修行地獄状態っ!

可愛い黒髪巨乳美少女に嘆願されたせいで、クラピカは修行地獄を体験してチートになるんだぁっー!

(´・ω・`)ビスケのおかげで、クラピカがトラウマ負いそうな感じに鍛えまくって、原作以上のチートやれそうでいいなーって思った。

短期間で幻影旅団の団員を倒せるくらいに原作で圧倒的なチートしてましたし、時間をかけて、最高の環境で修業したら、ゴン達以上のチートになれると思うよ。

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どうしてこうなった・・・? (TS)   【第三章 修行編】【完結】 Arcadia 作者:とんぱ   SSS 21-32話   2013/04/13


●クラピカ、ゴン、キルアを天空闘技場で鍛える話。
●クラピカの才能はゴンすらも超越しているっー!つまり原作のような危険な誓約なんかなくても、ビスケの念能力使って鍛錬すれば、実力が一気にパワーアップぅっー!
●圧倒的っー!エンペラータイムを使えば圧倒的っー!
●主人公が生前書いた黒歴史満載の黒の書を、カストロが持っているせいで、カストロの存在そのものが主人公の黒歴史っー!おかげで強くなってヒソカ戦で生存して、カザマ流に入ったっー!

●修行方法はグリードアイランドの穴掘りの超ハードスケジュール版。


第二十一話 
--ゴン達が心配になったアイシャは、ゾルディック家を訪れた。そこで歓迎されたのだが・・・・・・殺人に忌避感があるので嫁として不適格、敵として回すのも不味い、そんな状況での歓迎でミルキにおっぱいを揉まれそうになったのだった--
(´・ω・`)おっぱいおっぱい。

第二十二話 --アイシャは気づいた事がある。グリードアイランドにいくために他人の念にかからないといけないのに・・・・ボス属性で全部無効化しちゃうので、ゲームがあってもグリードアイランドにいけない。--
「今の私では生身でこの程度の岩を砕くのが精一杯ですが」
「いや、充分だ。とても充分だ。大事な事なので二回言わせてもらう」
「あ、ありがとうございます。次は念を使ってこの大岩を砕きます。少し離れて下さい、破片が飛んで来るかもしれませんから」

(´・ω・`)なんとなく、この会話で笑った。念で殴ったと思ったら、ただの素手の力だった。

第二十三話 --アイシャはクラピカに念を教えた。邪道じゃなく正道な方法だったのに、たった一週間で念に目覚め、クラピカの天空闘技場での敵の攻撃を回避しまくる特訓が始まった

第二十六話 --カストロが主人公が残した黒歴史を描いた書物で念を学んでいた。ヒソカに勝利するために中二病センス溢れる技を身につけて、主人公を精神的に追い詰める!--

第二十七話--クラピカが原作通りの誓約がきつすぎる能力を作ろうとしていた。そのため、アイシャは説得して止めて、短期間で超強くするためにビスケを大金で雇い、クラピカを修行で旅団員相手に勝てるように鍛えるのだった。--
「それでも……それでも旅団に勝つには「私が貴方を強くします!」――な!?」
「命を賭けなくても奴らに勝てるくらいに強くします! そうすれば、わざわざ命をリスクとした能力を作らなくてもいい。……当然の事でしょう?」

(´・ω・`)愛の告白のように聞こえるのは何故だろう。おっぱいおっぱい。

第二十九話 --クラピカが鎖の具現化に成功し、超ハードスケジュールによる修行が開始された。ビスケの念能力前提であり、一気にクラピカを急成長させるための修行である。--
「穴掘りです。ここから東に150km程離れた場所に誰もいない山岳地帯があるので、そこまで全力でランニング。そして穴掘りで全身の筋肉を酷使、さらには穴掘りの道具に周を用いる事でオーラの総量と技術の向上を目指します。多少の精神鍛錬にもなるでしょう」
(´・ω・`)グリードアイランドのあれな修行だった。しかも、あれよりもハードスケジュールな気がする。

第三十話 ---クラピカの修行地獄!強制的に疲労をビスケに回復させられるので、ずっと体を苛め続ける拷問であるっ!アイシャも一緒に修行しているせいで余計に難易度が高いっ!そのおかげでクラピカは腕立て伏せしながら修行をやり、会話ができるようになっていた
200階でギドを雑魚扱いしてヒャッハーし、恐ろしいほどにクラピカが強くなっていくっ!!--

「はい正解。コンマ3秒ほどクラピカが遅い。腕立て伏せ500回」
「くっ! 1・2・3・4・5、何時も、思うのだが! アイシャ相手、なのは、卑怯ではないか!?」

(´・ω・`)才能たくさんあるクラピカを超絶チートにする小説さんが少ないような気がするだけに、強くなったらどれくらいの実力者になるのかワクワクしてきたぞ。」

] 第三十一話 --アイシャが絶の状態でカストロを撃破した事で、ゴン達にアイシャは超格上だという事が判明してしまった。油断すれば絶相手の状態でも負ける事があるのだという事を教えてあげ、カストロ、ゴン、ギルアの3人が武人として大成する事を願っている。--
「……お分かりですか? そう、この時アイシャさんはカストロの米神一点のみを正確に蹴っています。さらにはカストロの頭が上空に来た時には顎を正確に叩く事で回転をさらに加速させ、そして……カストロの意識すら断つ。止めは回転とは逆方向から顎に対して掌底。最早完全に意識を空へと手放したカストロは立つことすらままならず気絶しました」
これが、これがアイシャの実力!

(´・ω・`)よく考えてみたら、原作のビスケも柔術っぽい事が出来ていたようだし、あんまり不自然じゃないね。
(´・ω・`)ヒソカとか、現時点で瞬殺できる力量で困ったのですぜ。

第三十二話--天空闘技場での修行は終わり、主人公達はクジラ島へと飛行船で向かっていた。その道中・・・・ミサイルあるのに、高速な飛行機がない理由をアイシャは説明した。
人類の支配が及ばない外の世界に、人類が進出して無駄に災厄を持ち込まないように、高速な飛行機の開発が規制されていたのが理由だったのである。
 --
「さて、この世界については話しましたが、飛行船の話とどう結びつくか分かりますか?」
「っ! そうか。暗黒大陸への進出はV5によって禁止されている。だから――」
「速度のある飛行船は作られないって事か!」
「あ、そっか。すごい速さで飛ぶ飛行船があったら、勝手に暗黒大陸まで飛んで行っちゃう人が出てくるかもしれないからか」

(´・ω・`)おお、良い感じに原作が飛行船だらけな理由の説明になってる。
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