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織田信奈の野望 二次創作】 




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(´・ω・`)尾張の隣の美濃と、京都に進むのに邪魔な勢力を排除して征服する中篇だよ。
女主人公が雇いすぎた人材達がチートなこともあり、大砲を現時点で所有しているから、城塞の類は簡単に破壊できるんだ。
(´・ω・`)大砲って音が凄いから、相手の士気を削ぐのに便利で素敵だよ。
この時代の主力って農民ですし、音で恐怖したら命惜しさに撤退する(キリッ

(´・ω・`)資金チートと人材チートは鬼に金棒。
あと、竹中半兵衛の式神がウンコ食べさせようとするゲスイ奴だった。

 織田信奈と銀の鈴 【中編】【完結】   作:ファルメール  SSS   12ー21話   2013年01月26日
 第12話 光秀の初仕事--三河との条約を結ぶための接待を光秀と銀鈴がやる事になった。光秀が過剰なくらいに歓迎しようとしたので、それを銀鈴が止め、無事に接待を終わらせて条約を締結させたのである--
「こんな年寄りの一小姓で終わるよりは、信奈ちゃんの天下取りの力となる方が余程、光秀の才能を活かす事が出来るじゃろう」と快諾。何より光秀自身の強い希望もあってあれよあれよと言う間に本決まりとなった。-
(´・ω・`)こう、小姓って聞くと、光秀ちゃんが色々と穴を掘られているような気がして、エロい感じがする。

 第13話 天才軍師を求めて --竹中半兵衛を手に入れるために美濃へと訪れた銀鈴達。だが、陰陽術で団子に偽装されたウンコをだされ、銀鈴の雇っている宗意軒がいなかったら、ウンコを美味しく食べているという状況になって危なかった!--
(´・ω・`)やっている事がやばい。ばれたら斬られても文句言えないレベル。

第14話 銀鈴の恩返し --美濃の稲葉山城から脱出するために、断崖絶壁状態の場所をロープで渡って脱出し、半兵衛を軍師として迎え入れる事になった。--
敵の一部を殺せば、残った敵は死に物狂いとなる。必至の敵ほど恐ろしいものはない。重要なのは敵をそういう状態にさせぬ事であり、故に圧倒的な技量の差を見せ付けて戦闘意欲を奪う。だから無用な犠牲は出さない。彼我の損害が最小であるならば、これ以上の勝利はないのだと。

「……如何なる事情があれ、我等の主が半兵衛殿のお陰で助かった事は事実。私はあなたに、大きな借りがありましたから。それを、返さなくてはなりません」
(´・ω・`)美味い感じの恩返しだなーと思った。よく考えたら、ヤン・ウェンリーみたいな戦闘方針だね。

第16話 墨俣、燃ゆ --稲葉山城の前に一夜で城を築いた。美濃の大軍がやってくるが、前日は大雨だったので部隊の合流が遅れ、狙撃の達人が配下にいる事を活用し、三段撃ちの要領で次々と火縄銃を渡しまくって、侍大将を狙撃で殺しまくり、近づいたら銃撃、弓矢が飛んでくる上に、火船まで用意していたから、墨俣城の防衛に成功した。--

第19話 観音寺城の戦い--六角攻めで、多くの城に苦戦すると思われたが、銀鈴の食客が作った大砲で、城は簡単に落ち、こんな兵器が数百年前に造られていたと思いこんだ織田勢力は焦った。
海外勢力が攻め込んできたら、今の日本は簡単に落ちる的な意味で驚愕しているっ!
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「大砲どころではない。俺は南蛮で様々な物を見たが……希臘(ギリシャ)では、無数の小鏡で日輪の光を集めて大鏡へと収束・増幅させ、比類無き灼熱によって形ある万物を影も残さずに融かし尽くす恐るべき兵器が、二千年も前に実用化されていたと聞きましたぞ? それで敵軍の船団を焼き払ったとか」
(´・ω・`)危機感を煽る事で、予算もっとちょうだいね。たくさんでいいよをやっているから和んだ。なんて懐かしい兵器なんだろう。アリストレテレスって名前だったかな。

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