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天元突破グレンラガン 二次創作】

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 ミックス・アップ(ネギま×天元突破グレンラガン紅蓮学園篇) 『一章 ニアを取り戻せ編』『完結』『完結』  Arcadia 作者:ぶらざー

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1-13話 (2011/04/13  

(´・ω・`)カミナ達が通う不良学校が、マホラ学園にあって、そこで熱い学園生活を繰り広げるお話さんだよ。基本的に終盤になるまでは、熱い友情コメディー。

フェイトまで、その友情で感化されて不良学校に入学してて笑った。ネギが凄く先生らしい先生をやってる。

(´・ω・`)この一章はロージェノムとの戦いが凄く熱い。ニアを取り返すために、絶望的すぎる圧倒的な実力差を螺旋の力で覆して逆転するのが熱い。素人同然のシモンが凄く成り上がってる。



●ダイグレン学園。グレンラガンの連中が通っている学校だぁっー!カミナが番長をやっているぅっー!不良学校。
●獣人達がニアを取り戻そうと喧嘩を吹っかけてくる話。基本的に熱血コメディー。ニアの手料理は相変わらず毒料理。
●ネギ先生が不良の喧嘩の仲裁をしようとして、ネギまの原作よりも先生やってる。二章は過去の魔法世界だから、その分、一章で大活躍してる。
●フェイトすらも友情とか熱さに感化されて、不良学校に入学だぁっー!ドリルを研究するための部活にも入ってしまうっー!
●ロージェノムが理事長さん。シモンとニアとの付き合いを認めてないから、バトルだぁっー!相手は一撃で身体をバラバラにする超人レベルの化物だぁっー!
●グレンラガンの世界観もあるから螺旋の力っぽいものがある。つまり気合があればあるほど強くなるぅっー!無限の力だぁっー!



 第2話 男の浪漫 --番長四天王はニアを取り戻すために、ダイグレン学園の連中に喧嘩を吹っ掛けたぁっー!だが、待っていたのはシモンとニアとのラブラブカップルぅっー!そして、パンチラ・・・ならぬスパッツぅっー!--
「喧嘩じゃねえって言ってんだろ! こいつは男と女がテメエの愛を貫くための信念の戦い! そして俺たちは、ダチを・・・仲間を守るために戦ってる! 言ってみりゃあ、大喧嘩よ!」
(´・ω・`)カミナの兄貴はいつも熱い。

第3話 これが俺らの教育理念 --ネギ先生は不良達を仲裁するためにドッチボールによる決着を進めたぁっー!そこでネギ先生は不良達に大いに頑張った事で不良達は感動し、このドッチボールの戦いに負けられない理由が増え、全力でドッチボール部に挑もうっー!--
「新田先生! ガンドルフィーニ先生! 彼らは処分を恐れずに仲間を守るために暴力を振るいました。それだけ彼らに引けない事情があったんです。でも、学内で暴力は許されない。だから僕もスポーツで決着を着けろと言いました。ですから、お願いします! 僕が後で処分を受けます。ですから・・・ですから、彼らの決着をつけさせてあげてください!」
(´・ω・`)ガンメンバトルやっているような勢いだった。そして、ネギ先生が先生やってる。

第4話 たまにはこんなのも悪くない --ネギは一時的に不良高校に赴任する事になった事で、ネギマのヒロイン達が心配して押しかけたっ!不良達に熱いドッチボール対決をやらせて、見事にヒロイン達まで説得し、良い先生っ!だが、不良は不良、ほとんど登校する奴なんて誰もいないっー!と思ってネギが悲しんだら、全員遅刻していただけだった。--

5話 部活でもやるか --シモンが部活に入ろうとしていたが、恋人のニアがそれに反対した!なぜなら一緒に過ごせる時間が減るので却下であり、黒ニア状態で阻止されそうになるっ!でも、一緒に入れる部活ならOKという事で、ドリルを研究するドリ研部(仮)を創設し、そこに彼らは所属したぁっー!--
「そう、例えば現在途上国では砂漠に井戸を掘るためにドリルが活躍している。もしそれが更に進化し、火星のような不毛地帯だろうとも、大地を掘り、資源を生み出せるようなドリルを生み出せれば・・・ワクワクしないカ? 世界の新たな明日を掘り出す。私はそんなドリルを開発したいヨ。だからこそ、ドリルの扱いに長けているあなたの協力が必要ネ」
(´・ω・`)ドリルを活躍させるために、この展開やっていて笑ったw

第6話 入部しやがれ --闇鍋をやった不良達っ!そこには普通の食材・・・・・ニア特製のロールキャベルが入っていたぁっー!楽しい闇鍋がロシアンルーレットと同じデスゲームと化してしまうっー!参加していたフェイトがそれを食べ、カミナ達との間に熱い友情が出来たぁっー!
フェイトもダイグレン学園に入学しようとして、完全なる世界を知っている連中と出会ってしまうっー!京都編でネギ達と既に交戦した後なので大問題だぁっー!--
「今日から・・・・・・麻帆良ダイグレン学園に編入するハメになった、フェイト・アーウェルンクスだ。とりあえずイスタンブールの魔法協会からの留学生で、飛び級・・・・・・そういうことで誤魔化されてくれないかい?」
(´・ω・`)外見的にも、所属組織的にも、逮捕されるだろうなーって思った。

 第7話 勉強するか! --ネギの熱さにカミナ達は感化されたぁっー!カンニングの常習犯なのにまともに勉強し、ネギとまともに相対できるようにするために勉学に励むぅっー!--

第8話 ドリ研だ! 何か文句あんのかよ? --ニアはシモンを守るために、危なそうな人物・・・・フェイト、ザシ、超鈴音を詰問した!その結果、彼らは本当の事を答えたが全く信じてもらっていないっー!内容が非現実すぎるぅっー!--
「未来から来た火星人ネ」

「世界征服をたくらむ、悪の組織の大幹部」

「・・・魔族・・・」
(´・ω・`)本当の事を答えても信じてもらえないっていうのがわらった。

第10話 ダチの恋路は邪魔させねえ--シモンは超鈴音から普通のドリルを貰い、フェイトが出した石柱をドリルで削るという快挙を成し遂げた。そして、ニアを取り戻すために父親で理事長なロージェノムに勝利しなければならないっ!ネギの熱い友情に答えるためにも武芸大会にでるっ!--

 第11話 ゴチャゴチャ考えてんじゃねえ --シモンは悩んでいた。ロージェノムが化物すぎるから勝機が全くないからだ。だが、フェイトの言葉でやる気を取り戻し、アルの助言で自分をドリルだと思う事で戦場へと立つ!--
「あなたは先ほどドリルがないと言いましたね。確かに、あなたは武器としてのドリルは使用できません。だから・・・・・・自分自身がドリルだと思いなさい」
(´・ω・`)ドリルの存在感が妙にある小説だ。螺旋エネルギーとか使うのかな。

第12話 勇気と書いて、ハートと読め!--シモンとロージェノムとのシアを賭けた戦いが始まった!普通にシモンが素人すぎて全く勝てない以前に相手が本気だったら一撃で全身が肉片になるレベルである。シモンの心はへし折れそうになるが、ニアを取り戻すためにシモンはドリルになるっ!的確にロージェノムの弱点を突いて、圧倒的な実力差を覆してしまったぁっー!でも、ロージェノムも戦いながらどんどん螺旋の力で強化されていくっー!--
「ふん・・・最初はニアも何という男に惚れたのだと思ったが・・・・確かに・・・ニアはとんでもない男に惚れたようだ・・・・別の意味でもなァ!!」
(´・ω・`)もう娘をやる気でいるような発言しているロージェノムさんがいた。

第13話 人の恋路は邪魔するな --シモンは最後の最後にコークスクリュー・トリプルクロス・カウンターをロージェノムの顎に叩き込んで激戦の末に勝利ぃっー!ロージェノムからニアを勝ち取ったぁっー!
そして、そのまま二人は家出っー!ロージェノムがやっぱり認めなかったぁー!
ニア、俺はニアのことが好きだ! いつまでも傍に居てほしい! 俺の今も明日もこれからも、俺の世界は全部お前にやる! だから・・・これからもずっと一緒に居てくれ!」
(´・ω・`)原作の方がアレだから、ただの死亡フラグにしか見えないのは何故だろう。
(´・ω・`)凄く盛り上がる試合さんだった。

 




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