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TS物【17】


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我らサンシエスタ遊撃傭兵団!〜あーだるい。昼寝しよ……〜    AA     2013年 05月 06日   

    (´・ω・`)ゲームの中でも昼寝したまま、ゲームの運営終了の日を過ごしたら・・・身長110cmの金髪ロリエルフ娘になっていたというお話さんだよ。
昼寝が大好きで大好きで仕方ないけど、超有名な傭兵団の団長だったから、戦争イベントへと巻き込まれるハートフルストーリーさんなんだ。

(´・ω・`)戦闘シーンになってから飽きた


 ●身長110cmの金髪貧乳ロリエルフ娘

4話--主人公は、異変に気がついた。
エロ規制されているはずなのに、自分のおっぱいを覗くことが可能になっていたのである!ちっぱいちっぱい。
そして、ログアウトボタンどころか、ゲームの機能もなくなっている事に気がついた!
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5話  ---主人公が女エルフ娘を選んだのは、体重が一番軽いというのが理由だった。
かつてのゲームのプレーの事が、伝説のように誇張されて伝えられており、騎士団に入りたい女性がたくさんいる女専用傭兵団持ちなのである。
そして、趣味が昼寝で、手持ちの現金は100億あるので、主人公はニート生活に突入しようとしていた!--

6話 エルフは気ままな生活をなにより愛する --主人公の街は洒落にならないほど発展しているのは理由があった。
100年の間、傭兵団のおかげで安全だってので住みまくり、発展しまくっていたのである。
おかげで戦争にも参戦しまくることが決定していたが、主人公は昼寝しようと思っていた
!--

7話エルフは気づくと仕事をする羽目になっていた --団長待遇ではなく、新人待遇で自分で作った傭兵団に入団することになっていた。
どうやって昼寝する毎日を過ごそうか悩んでいえる間に、勝手に決定してしまう!
更に団長の業務までやらされて、お昼寝タイムどころではなくなった!-
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8話 エルフは自由を求め飛翔する --昼寝をしようと思ったが、何処に居ても追跡を受けて逃げ回る嵌めになっていた。
天才的な実力を持つ新人としか思われてないので、必死に追いかけてくる。
でも、逃走経路まで利用して、ちゃんと買い食いをやりながら逃げていたので、団員カリスの怒りを購入していた!--

9話 エルフは過大な評価を受けていた --主人公は過大評価を受けていた。
最初から最後までゲームの頃の種族変更すら勘違いされてしまい、始まるであろう戦争での活躍に期待されまくっていた!
昼寝すら擬態だと勘違いされて、本人は戦争に巻き込まれる事も知らないのだ!--

 『団長は慎重な一面がある』……だから自分の正体は隠すよう指示した。――(※ドラドーラの件はたんなるキャラクター変更)

  『情勢が不安定になってきたこの丁度良過ぎるタイミングで帰ってきた』のはフェスティリアを落とされるわけにはいかなかったからだと思います〜。――(※ログアウトできなくなったから)

  『調査するかのように街内外を走り回る』……これは戦闘になった際の現地調査でしょう〜。――(※道に迷っていた)

11話 エルフは己のバカさに笑う ---エルフ娘が北斗の拳を歌を歌っていた!
その歌は100年前に歌いまくりながら殺戮していたので、周りから激怒していると勘違いされてしまう!
ついでに、乱入してきたアンデット軍団を試験だと勘違いして無双して蹂躙してしまった!
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