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本のニュース・歴史【981


Amazon「中間業者とかwww要らんへんわwww」業者死亡

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(´・ω・`)簡易
解説ノ゜ω゜
 2018/2/1


印刷工場⇒出版取次会社⇒本屋
--
amazon(´●ω●`)印刷工場から、直接仕入れれば大儲けやんwwww
自社倉庫に本を置いとこwww
--
中間業者(ノ✖ω✖)そんなぁぁぁぁぁ!?


(´・ω・`)ソース´・ω・`)




★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)先生ぇー!大変だぁー!(本を大量に出版社から仕入れて配分していた会社の)失業者が増えるぞー!
-ー
†(m´・ω・`)じゃって、効率化を進めたら、要らん人が量産されるのが現実っていう世界じゃし……

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)お前もいらない人間だろ!?
-ー
†(m´・ω・`)全国の書店も、どんどん要らない子になって倒産しまくりじゃな……

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)そんな!?
-ー
†(m´・ω・`)狐娘を、仕入れて販売してほしいぞい

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)そんなもん売れる訳ないだろー!?
-ー
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(´・ω・`)一部省略

9 件のコメント :

  1. 出版取次システムが、江戸時代からあるシステムがそのまま現代に残っている。ってのは本当なんかねえ。
    出版取次会社のせいで本屋が大量に潰れた。って話も間違っていない話だし、

    アマゾンはアマゾンでクソだからなあ。
    (電子書籍では作者にあまり印税が入らないだとか、売れすぎたから取り扱いを中止したって前科もある)

    クソ同士で潰しあいするだけでアマゾンは幾分かマシなんか、更にクソになるのか。どっちなんだろう。

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    1. ( ´ ω ` )断言しよう。
      マシな方が生き残る!

      (ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)こら!?なんの推理もしてないぞ!

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    2. 取次業がなくると
      今まで取次業が代行していた業務を出版社と本屋がやらないといけなくなるので、小規模ば出版社と本屋が死滅することになるかなぁ

      アマゾンは狙った本買うのには適してるけど、知らない本は買うことができないって欠点もあるから
      アマゾン一人勝ちになると
      誰もが知ってる超有名作品抱えてる出版社、広告をバンバンうてる資金力のある出版社、アマゾンが宣伝してくれる書籍以外が死にそうな気がする

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  2. 自前で大規模な倉庫と流通手段を持っている上に売り方がロングテールである程度抱えたままでも良い前提だから、そりゃ中間いらないよな。

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    1. なんで中間業者が必要かって言うと、出版社は出荷した時点で金を貰わないと次が生産できない、小売業社は客に売れて金が入ってから支払いたい。
      このギャップを埋めるために、豊富な資金を持った中間業者が必要になる。
      1社の資金でギャップを埋められない場合は、流通の段階で複数の中間業者が必要になる。
      中間業者は製品を右から左に回しているだけじゃなくて、銀行に代わって生産者と小売業社に仮想的に資金を貸している。

      小売が豊富な資金があれば中間は無駄なだけだろうね。

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  3. 外国からの圧力でしか変われないのはいつの時代も一緒ですね

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  4. さ、次は放送通信業界だな
    邪魔な中間業者は掃除しちゃおうねぇ〜
    視聴率の悪い局は電気の無駄だから掃除しちゃおうねぇ〜
    芸の無い芸人と賑やかし要因も邪魔だから掃除しちゃおうねぇ〜
    内容で勝負出来ない制作陣とプロダクションで選ばれてる俳優女優も掃除しちゃおうねぇ〜
    アナウンス出来ないアナウンサーも掃除しちゃおうねぇ〜

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  5. 既に小規模本屋はほとんどなくなっている。
    本好きとしては、大規模本屋は
    是非残って欲しいのだが。AMAZONでは作者名・作品名が
    分からないと買えないしねえ。本屋でないと発見できない本も多い。

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    1. ウチの近所もスーパーに入ってるのすら小売は一切なくなったな
      大型書店が点在するだけだからそこで売り切れると本当にネット通販しかなくなる

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