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東アジアの歴史・現代ニュース【777
北朝鮮「牛肉を食べたら死刑!牛は大切な労働力!」
 

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北朝鮮☚今回の国  中国 韓国 


(´・ω・ `)簡易解説(-ω-)2018/5/13


ーー
北朝鮮(●ω●)牛は大切な労働力である!
農業で活躍する国の財産なのだ!
ーー
人民(´✖ω✖ `)お腹すいてたから、牛たべた
ーー
北朝鮮(●ω●)公開処刑!牛の命は人間の命と同じくらい重い!
ーー
人民(´✖ω✖ `)そんな!?☚飢饉イベントとかあったし、たくさん処刑された。

(´・ω・ `)ソース(m´・ω・`)m


北朝鮮では「牛肉を食べたら銃殺」だった


ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)先生ぇー!あんたも死刑だぞー!
牛肉好きだろー!

†(´・ω・`)豚肉も好きじゃよ?
ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)共食いはやめろ!

†(´・ω・`)豚扱い!?
ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)先生が、北朝鮮にいったら死刑だからな!
いくんじゃないぞ!
はい、北朝鮮いきのチケット!

†(´・ω・`)(ツンデレ!?)

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(´・ω・)一部コメ省略

17 件のコメント :

  1. (ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)かなり昔の日本も、こんな感じだったかな……?

    (´・ω・`)牛さんが大切な家族扱いの頃じゃったから……牛さんを殺されたら農民が激怒して、相手をぶっころしてそうじゃな……

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    1. 物資の欠乏から、平壌貴族でさえ食う物に困り始めてるからな。
      韓国が違法に物資を貢いだって話も出てきてるし、半島から目が離せなくなってきた。

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    2. (´・ω・`)最近の北朝鮮の様子がおかしすぎるのは、台所事情が辛いからじゃな

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  2. まあつまり人間は大切な労働力ではないと。
    頭とか手先を使うことさせなければ、
    人間なんて大して役に立たないもんね。
    近世以前の社会ではそうなるよね。
    北朝鮮じゃむしろ人間は負債・邪魔者なんだろう。
    到底養いきれないんだから。

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    1. 北朝鮮(´;ω;`)うまいことを言われた……(何百万人も餓死したし、確かに当時からみたら、価値が低い……

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    2. 国家としてみれば、牛持ち農民からただの農民にランクダウンして生産力減少させるようなヤツはいらないわな。短期的には口減らしで負担減だし。

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    3. 人間は管理しないでも育つし、数も安定して増えるし、後からしつければ従うけど
      家畜はちゃんと管理しないと数も増えにくいし、小さいときから家畜として馴致しないと作業させるの難しいからね

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    4. 人間は乳児期さえどうにか乗り越えさせるか、
      後はわりとしぶとく生きていくもんな。
      繁殖率が半端じゃないし。
      類人猿の中ではたくさん産んで数撃ちゃ当たるタイプ。
      それが最近は益々死ななくなってるから。
      余るところは余る余る有り余る。
      いくらでも簡単に手に入る資源を大切にしないのは、
      生物の本質だからしょうがない。

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  3. 本当に21世紀か・・・?

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    1. 残念でもないし当然なのだが、地域によって21世紀の概念は異なります。
      人工の明かりもなく日が落ちれば寝るしかなく、はみ出し者を村の顔役の言われるがままに村人総出で殴り殺したりする21世紀も存在するのです。

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    2. 全人類が我々の21世紀を生きてたら
      この文明はもたないしなあ。
      全員共倒れ。
      かろうじての生き残りは石器時代に逆戻り。

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    3. (´・ω・`)資源は有限。生物は無限に増え続けるから……資源を分配すると共倒れになるんじゃのう……

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  4.  ヒンズー教徒は牛は神様の使いだから 牛を食べたらダメだそうだ。

     

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    1. https://ja.wikipedia.org/wiki/食のタブー#牛
      バリ・ヒンドゥーなどを除く多くのヒンドゥー教徒はどんな肉も全て忌避する。特に牛はヒンドゥー社会では神聖なものであるとされ、ほとんどのヒンドゥー教徒は牛肉を食べない。しかし過去、カーストに属さない不可触民は屠殺を生業とすることがあり、牛肉を食べることがあった。現在、牛肉食はインドでもところどころで受け入れられるようになってきた。インド産以外の牛肉なら食べてもよいと考えるヒンドゥー教徒もいる。牛乳や乳製品は牛を傷つけずに得られるため禁忌とはされず、むしろ積極的に消費される。
      台湾の年配の人たちにも牛肉食を控える傾向がある。牛は農業に有用なので食べることは間違っていると感じられるからである。また、カナダのアカディア人もかつては役畜としての役割を終えた牛のみを屠殺して食用にした。

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  5. 北の強制収容所では「犬や牛は生きている間は命令通りに仕事をするし、死んだら食える」という理由で、囚人達よりも大切に扱われているらしい
    ある日、収容所の警備犬が逃げ出そうとした囚人を食い殺した事があったが、「この犬はちゃんと仕事をした立派な犬だ」と、軍人達に褒められていたらしい
    もちろん、犬に与えられたご褒美は死んだ囚人の肉だ

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