東アジアの歴史にゆっくり戻るよ! ブログ記事・歴史・事件・経済・ニュース別はこちら 
日本★朝鮮(韓国)★北朝鮮中国モンゴル台湾
世界の芸術●東アジアの芸術
世界の事故・犯罪・テロ東アジアの事故・犯罪
世界の政治・政策●東アジアの政治
経済の歴史東アジア経済 ●東アジアの技術●技術開発の歴史
●●現代の戦争過去の戦争
生物・進化病気の歴史
世界共通項目 隊・兵器の歴史世界の歴史人物過去の戦争
東アジアの歴史・現代ニュース【53》
中国「サッカーチームを強化するお!」
白人「大気汚染が酷すぎる!これじゃ大金を貰っても大損だっ!」

カウンター日別表示 

 
今の時期、話題のニュース
セウォル号事件
(遺族関連で何年も続くネタ)
前にゆっくり戻るよ!  次にゆっくり進むよ! 
★項目別 
経済の歴史東アジア経済
中国「サッカーチームを強化するお!」
白人「大気汚染が酷すぎる!これじゃ大金を貰っても大損だっ!」
2016
4/25
 


(´・ω・`)
解説(´・ω・`)


中国(´・ω・`)サッカーチームを強化するために、有能な外人さんを招待するお!

白人(´・ω・`)うわぁぁぁぁぁ!!
なんだこの国はぁぁぁ!!!
大気汚染は酷いわ、交通マナーが悪すぎて、何回か事故りかけた!
健康に悪すぎる!
中国から脱出して、外国に逃げろー!


中国(´・ω・`)
なぜ、こうなった


 「私の家族は上海に住んでいたが、息子は大気汚染によって体調を崩した。検査したところ、血液中から大量の金属が見つかったんだ」−。

 ウォーカー氏は4年前に、上海のライバルクラブ、上海申花のコーチに就任した。以来、日課になっているのが、自宅を出る前に携帯電話のアプリケーションで、大気汚染の状況をチェックすることだ。
結局、ウォーカー氏は「単身赴任」を選択。8歳の息子の健康状態を考慮し、妻の母国、米国へ移住させることを決断したという。

 ウォーカー氏いわく、中国での生活は至るところに危険が潜んでいる。大気汚染に加え、水や食品にも気をつけなければならないという。さらに劣悪なのが、交通マナーだ。バイクが歩道をわが物顔で走り、車は赤信号を無視して交差点に突っ込んでくる。
逆走も日常茶飯事で、ウォーカー氏は「道路を渡るのも注意しなければならない。中国人は赤信号でも止まらないからだ。あやうくひかれそうになったことも何回かある」と“恐怖体験”を語っている。

ユリアン(´・ω・`)中国がとんでもない大魔境になっている件



ヤン (´・ω・`)また国がひとつ、腐海に沈んだという事か……
やれやれ、大気汚染は怖いね。




メルカッツ (´・ω・`) (中国共産党の統制(格差社会拡大)のおかげで、この程度の被害で済んでいるが……もしも中国がもっと経済発展して豊かになったら、大気汚染の被害が日本にも影響するだろうな……)

(´・ω・`)ソース(´・ω・`) 


 中国メディアによると、広東省広州市には今月、中国初のサッカー専門4年制大学「広州体育学院サッカー学院」が設立された。責任者が「国家戦略と一体」と語る同学院では、習近平指導部の方針に沿う形で、コーチなど指導者を育成する予定と伝えられている。

 中国クラブも選手の「爆買い」に加え、世界的に名の知れた監督・コーチにも触手を伸ばしている。現在、広州恒大の指揮を執るのは元ブラジル代表監督で、過去にはJリーグ磐田の監督も務めたルイス・フェリペ・スコラーリ氏。
上海上港は外国人として初めてイングランド代表監督になったスヴェン=ゴラン・エリクソン氏を招聘(しょうへい)している。

 前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏は、北京国安の監督に就任した。選手としてJリーグを盛り上げ、名古屋の監督としても好成績を残した“ピクシー”、ドラガン・ストイコヴィッチ氏も、広州富力の招きに応じた。
今回、英紙サンに惨状を吐露した元イングランド代表GK、イアン・ウォーカー氏も上海上港のコーチだ。

 「私の家族は上海に住んでいたが、息子は大気汚染によって体調を崩した。検査したところ、血液中から大量の金属が見つかったんだ」−。

 ウォーカー氏は4年前に、上海のライバルクラブ、上海申花のコーチに就任した。以来、日課になっているのが、自宅を出る前に携帯電話のアプリケーションで、大気汚染の状況をチェックすることだ。
結局、ウォーカー氏は「単身赴任」を選択。8歳の息子の健康状態を考慮し、妻の母国、米国へ移住させることを決断したという。

 ウォーカー氏いわく、中国での生活は至るところに危険が潜んでいる。大気汚染に加え、水や食品にも気をつけなければならないという。さらに劣悪なのが、交通マナーだ。バイクが歩道をわが物顔で走り、車は赤信号を無視して交差点に突っ込んでくる。
逆走も日常茶飯事で、ウォーカー氏は「道路を渡るのも注意しなければならない。中国人は赤信号でも止まらないからだ。あやうくひかれそうになったことも何回かある」と“恐怖体験”を語っている。

 また、最初に所属した上海申花のオーナー、朱駿氏についても「少々いかれている」と手厳しい。2012年夏に移籍したコートジボワール代表のスター選手、ディディエ・ドログバは、在籍わずか5カ月でクラブを去った。
ウォーカー氏はその理由として、給料の未払いを挙げている。ウォーカー氏自身も3カ月分の給料が未払いだったことがあり、契約延長の交渉をする際、「しぶしぶ支払った」という。

 ウォーカー氏が現在所属する上海上港も、英プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーに3年契約を提示したと伝えられている。
しかし、ウォーカー氏は「本気で中国に来ることを考えるならば、しっかり調べた方がいい」と忠告している。

 「聞いたこともない町に来る選手もいる。他の場所と同じだと思ってやってきた後、それが間違いだと知ってショックを受ける。スターバックスを見つけられない地域もある。大気汚染が深刻で、まともなホテルが1件しかないような地域がたくさんある。
これまで経験してきた場所とはあまりにも違う」

 そしてウォーカー氏は将来を嘱望されている選手たちに、こう呼びかけている。「もし、世界のトップレベルでプレーしたいのならば、今は中国に来ない方がいい。それは確かだ」−。サッカー界でも、中国の異質さが徐々に知れ渡り始めているようだ。

 



 
迷探偵パルメ(´・ω・`)西洋の人が、中国の事を何にも知らずに行った結果がこれ。




パルえもん (´・ω・`)自然環境が最悪な時点で……中国はスポーツ選手が住む環境じゃないね……
戦う前から、負けているようなものじゃないか……

前にゆっくり戻るよ!  次にゆっくり進むよ! 

10 件のコメント :

  1. 中国東部(´・ω・`)綺麗な空気と、水は贅沢品だお

    返信削除
  2. >スターバックスを見つけられない地域もある
    日本にだって有るぞ。
    大気汚染や交通マナーのことはともかくとして、
    なにか中国に過大な期待を抱いてるのでは?

    返信削除
    返信
    1. そりゃ、中国がAIIB関係でアメリカや欧州に自国経済のアピールに行ったとき、マスコミに何言った考えれば期待するんじゃね?

      現代のエルドラド、何でもある。都市部は例外なく不夜城とか散々自慢したやん。

      削除
    2. J3下位に沈んでるガイナレーより
      スターバックスどころかセブンイレブンもありません

      削除
    3. 鳥取の片田舎と同レベルって事っすか?

      削除
    4. 鳥取で安全な水、空気、食料。そしてまともな常識を持った人間が一般人では手に入らないってことはないのでは?
      スペースコロニーかって感じだな・・・。
      ガンダムのスペースノイドの生活レベルが想像つくな。

      削除
    5. (´・ω・`)じ、実際に中国は、美味しい空気を販売したら、売れまくった過去があるから、スペースノイド並の生活している可能性が微レ存……

      削除
    6. 地球連邦政府って棄民政策とかやってるし、
      C国政府だったのか・・・・。
      そりゃジオンとか色々反乱も起こるわ。

      削除
  3. 正確にはガイナレーじゃなくガイナーレだけど、まあ良いか。
    スターバックスも一応県内には出店してるけど、
    まあ見つけるのは困難だし。
    ガイナーレのホーム近くにはなかったはず。
    近くの基準によるけどね。

    返信削除
  4. イングランドってあんた
    あんたの国はそこの中国資本で原発やら鉄道作るんじゃないですか

    霧のロンドンが復活しそうでよかったですね

    返信削除
東アジアの歴史にゆっくり戻るよ!

ブログパーツ