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★アメリカの歴史【199】★
アメリカの母親「不登校児に学校へ行けって説教した結果!」散弾銃で撃たれる

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アメリカの母親「不登校児に学校へ行けって説教した結果!」散弾銃で撃たれる 2016
10/15


 

(´・ω・`)解説(ノ゜ω゜)  


アメリカ人の母親(´・ω・`)こらー!息子ー!
学校に通いなさいー!不登校はだめー!



息子(ノ゜ω゜)そうだ!母親を殺せば学校に行かずに済むぞ!
散弾銃アタック!


アメリカ人の母親(´・ω・`)きゃー!?☚入院


(´・ω・`)ソース   (´・ω・`)

本来は外部からの侵入者による万が一の事態に備えるために購入する銃が、家族間の諍いにおいても乱用されるようになって久しい米国。
銃社会ならではの恐ろしい事件をたくさんお伝えしてきたが、このほどはアラバマ州で…。

アラバマ州ワシントン郡のキャルヴァートという町で、母親を散弾銃で撃った12歳の少年(それ以上の情報は明らかにされず)が逮捕された。
郡保安官リチャード・ストリンガー氏の発表によると、少年は母親の背後60cmまで近づいて背中から発砲。
母親はなんとか命を取り留め、治療が続けられているという。

「学校が嫌いで通っていなかった。『行きなさい』とうるさい母親とは口論が続いていた」と話し、少年は犯行についてすべて事実だと認めている。
使用された銃は口径も大きい散弾銃の12番。実弾が入っていることを承知の上で親の寝室から取ってきたという。

 

 



●(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)先生ー!
これはどういう事なんですかー!



★(´・ω・`)……アメリカの引きこもりはやばいのう。
こんな怖い社会で暮らしたくないのう。



(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)日本だと、こういう家庭内暴力イベントの定番は、金属バットですよね。



(´・ω・`)いっその事、アメリカで販売する銃弾は、全部、ゴム弾で良いかもしれんなぁ……。
あれはあれで十分な凶器じゃけど、鉄の弾丸より遥かにマシじゃし……

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9 件のコメント :

  1. (´・ω・`)どんな大魔境なんだろう、アメリカ(´・ω・`)

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  2. 目の前の障害物のとりあえずの除去だけしか考えて無くて、、
    その後どうなるかとかなにも考えないんだな。
    って言うか考えられないんだ。
    馬鹿なのか精神的に追いつめられてるかどっちかで。

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  3. 学校にも家にも安らげる場所が無かったんでしょう 刑務所で安らぎあらんことを・・・・・・

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  4. 母親が銃持ってれば防げたな(NRA)

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  5. なんでこの家は散弾銃なんて持ってたんですかね

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    1. 米国は、家と家の間がすごい離れていたり、クマなんかが普通にその辺歩いてる地域があるから、護身用にもってたんじゃね?
      まあ、背中から60cmの距離で散弾か……生きてるのが奇跡だな。
      散弾の摘出手術を、これから何回もうける羽目になるだろうけど。

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    2. 一方、家と家の間がすごく近い日本では、
      3月から行方不明だった60代女性の遺体が、
      家と家の隙間から見つかった。

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    3. 今件の自衛云々の例と全然関係ないじゃんw
      見つからねーヤツは、距離関係無くみつからねーよw

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  6. 警察や救急車は呼ばれたのかな、呼んだのかなどっちだろ。